旅行などに行った時、その土地のBARには極力
立ち寄ろうと思っていますが、お店によって様々な
バックバーがあるものだ、と感じます。
勿論、地元である宇都宮のBARに行っても、
バックバーを観察(?)してしまうのは、職業柄でしょうか?
仕事上、週に数回伺うBARでも、やっぱり見てしまうんです!?
見ていると《落ち着く》って言うんですかね?
要するに、お酒《LOVE》=《大好き》って具合ですね。
飲む事も、眺める事も好きな体になってしまっているんです。
和風店に行ってもその感覚は一緒です。
まず、酒をじっくり見て、その後に料理メニュー・・・って感じです。
10年位前から
弊社で主に洋風店様向けにご案内している(不定期発行)
【backbarNEWS】も、
そんな観点から日々色々集まる情報を
A4の紙1枚に要約して、お客様にご案内しているわけですが、
私のPCの技術不足・・・なのでしょうか・・・
上手には全然出来ていないのですが、今後も新着情報は
ご提供するように努力して行こうと思っています。
今の世の中、情報は溢れていますが、その中で何を選ぶか
って結構難しくないですか?
『色々な意味で【目利き】が出来るように・・・』、っと感じている
今日この頃の私の思いでした。
世界の酒アイハラ㈱
