移植後から判定日までの振り返りです。
まず、難しいはなし。
BTとは胚盤胞移植日をBT0日目として日数を数えていくようです。
因みに私は5日目胚盤胞を移植したので、自然の体で例えると、移植する日は排卵後5日目ということになります。
ただ、ホルモン補充周期なので実際の体の中では排卵はしていません。
ずっと貼ってきたテープで排卵を抑えつつ内膜を厚くしてきました。
そして新たに増えた薬、膣剤を入れることによって排卵後の状態になるそうです。
だから膣剤を始めた日が排卵日と仮定するそうです。
膣剤もテープも内膜を厚くして、受精卵を着床しやすい状態にしたり、妊娠を継続しやすい状態にしてくれるそーです。
凄いよね、薬で管理するのって。
因みに膣剤はロケットみたいに先が尖ってるので、指でコロコロ丸く溶かしたほが傷つかずに済マース
たーだ、冷蔵庫保管で挿入後30分横にならないといけないし、生理ナプキンつけてても漏れてくる
漏れると油性の薬なので落ちない落ちない。
はい。
下着全滅しました
でも薬が終わらない限り新しいおパンツ買えまてん
変えまてん
なんやかんやでフライング検査しようか悩んだけど、陰性だった時に薬続ける事にストレスを感じちゃう気がして病院に行くまで何もしないと決めました。
妊娠したなーという予感も何もなし。
いつもと違う症状あるけど、それが妊娠に繋がっているのか分からず。
ただひたすら、腹巻とレッグウォーマーをして、温めすぎず冷やさずを意識しました。
止めなきゃ止めなきゃと思いつつも、iQOS吸ってました
本数は徐々に減らしていきましたが…
判定日に続く…