ある朝オフィスで朝のドリンクを作った時のこと。

紅茶、コーヒーをその日の気分で変えているのですが、その日は気がついたらティーバッグを入れたカップにコーヒーを注いでいた。どうやら疲れてぼーっとしていた模様。
(紅茶のお湯もコーヒーも同じエスプレッソマシーンを使用している)

マシーンの「ピッ」という終了音で気がついて、ちょっとがっくり。

捨てて入れ直そうかとも思ったけど、確か香港には紅茶コーヒーなる飲み物があったなーと思い出し、牛乳をたっぷり入れて飲んでみることにした。

紅茶があまり抽出されなかったのか、殆どコーヒー味だった。


つい数ヶ月前に新しいクレジットカードを作ったばかりですが、今また別のクレジットカードを作ろうか悩んでいます。

今回の目的は、米国外で使用したときに手数料がかからないカード。

この前のを作ったときに選べばよかったんですが、大概この手のカードは年会費が発生するタイプなので、そこをケチったが故、今またこうして悩んでいる始末。

いくつか比較検討して「これかな~」というのは見つけたものの、申請への踏ん切りがつきません。

というのも、無駄に多くのカードは持ちたくないので、これを作るなら、あの再発行を繰り返すカードを解約したいのですが、どうやらクレジットカードの解約はクレジットスコアーにマイナス点になるらしくて。
ということは、新たなカードを作れば作るほど解約マイナスのチャンスも作り出しているということに。
しかも年会費タダのカードなら手元で眠らせておくという手段もあるけど、年会費の発生するカードだと、やはり使用しなくなった所(帰任時とか)で解約しないと不経済。

どうするのが一番いいのでしょうね。
実際に終わったかどうかは分かりませんが、冷やし中華終わりました的にどうぞ(笑)

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Labor Day連休の暑かった日に、韓国料理屋さんで食べてきました、ネンミョン。

お酢をどばーっと入れて、とっても美味しかった。

ひとつだけわがままを言うと、麺がもっとほぐれているとよかったね。

また暑い季節が来たら食べに来ます。

いっつも混んでいて、いつ行ったら丁度いいのかよく分からなかった人気中華料理店・シェフピン。

やっと混んでいない時を見つけて行ってきました。

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この辺だと、アメリカンな中華、本場の味の中華と色々あるけど、ここは「日本な中華」が食べられて嬉しい。

噂通りとっても美味しかった。
たまたまテレビで映画「A Time to Kill」が流れていて、ついつい最後まで見てしまいました。
邦題は「評決のとき」。
これまでも何度見たか分からない位見ている映画。

この映画がリリースされたのは1996年。もう20年近く前になります。
なのに、改めて今回この映画を見て思ったのは、アメリカにおける人種問題を巡る事情は、これだけの時間を経ても殆ど変化がないということ。
劇中、裁判所前で起こる白人対黒人の抗争が、昨年のファーガソンの騒乱と、まるで同じ時代の出来事を見ているようだった。

なぜこれほどまでに、この問題はアメリカの人々の心に深く巣食ってしまっているのでしょう。
あと何十年、何世紀を経ればこの問題を過去の歴史の一部として振り返れる時が来るのでしょう。
答えの出ない問いを考えつつ、きっとまたこの映画を見ると思います。