今年は個人宅のハロウィンのデコがなかなか進みませんなーと思ってたら、

急に進んでて驚いた。

いつもならBack to Schoolが一段落した9月末くらいにはデコレーションが始まってた気がするけど、今年は10月になってもまだ暑い日があったし、それだと気分出ないから、待ってたのかな、涼しくなるのを。

 

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トレジョに行ったら、

カボチャの箱にこんな上手なスヌーピーが

 

店員さん、かなり上手に描けたね、

だけど著作権的には大丈夫かな?

 

なんて考えてたら、

店員さんの作品ではなかったようです

 

しかしなぜにスヌーピー?

 

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さて、東京では嵐のようなスケジュールでしたが

やるべきことは全てこなせたので、満足

 

iPhoneで見たら、一日に25,000歩超 歩いていたみたいで

やはり東京にいるとかなり歩く生活になりますね

今回はオシャレ度減でスニーカーで楽させてもらいました

もう、見た目より実用性。歳のせいなのか…

 

そして母と話していたら、現在彼女がはまっているドラマが

  • Chicago PD
  • Chicago Fire
  • Night Shift

だそうで。

全てシカゴが舞台!!

しかも全てNBCあせる

 

ドラマを見ながら、

「我が娘もあんな所で働いているのね~」と

思っているのかも

 

いや、現実はドラマ程事件は起こりませんからね。

ご安心を。

 

 

 

 

 

渡辺〇美さんが好きで

彼女をフォローしたいがために

インスタのアカウントを作ってみた

 

でも、

全然仕組みが分からない

 

一応、

彼女をフォローすることはできたと思うのだけど

(フォローボタンを押した)

ページの見方とか

謎でしかない

 

 

 

謎が多すぎて

(今のところまだ)面白くないので

放置していたら、

自分にフォロワーがついていて

ビックリした

 

写真、1枚も載せてないのだけど…

 

 

得体の知れない期待のプレッシャーだけ感じる

はぁぁ

オヘアの第三ターミナル

Cコンコースへの通路脇にある

UAラウンジ

とてもよかったです

 

前回このターミナルを使った5月には気づかなかったけど

ここにあったかしら?

 

「新しいの?」と聞いても

1年前からある、と。

ほんとー??

 

中はかなりきれいで、

特に驚いたのはトイレ!

 

 

男女別になっていなくて、

洗面もすべて各個室に完備。

着替えスペースも個室内にあったような(おぼろげ)

 

このお手洗い、

一旦入ってしまえばとても快適な空間なのだけど、

難点はどれが空きかが分からない 笑

 

食べ物に関しては、

ホットミールや甘味類も

以前のラウンジより大分増えてました

 
UAは今年色々あったからねー
イメージアップも兼ねてかしら

 

自分のカメラが決まるまでの流浪のお話の続きです

(無駄に長いです)

 

身近な人々(家族)から有用な情報が得られなかったため、

結局ネット先生を頼りに

しばらくカメラ難民生活は続いた

 

以下、その際得られたマメ情報

(私が知らなかっただけの、一般情報ともいう)

 

1. フルサイズ機かAPS-C機か

 

一般にデジタル一眼といっても、

その中には一眼レフとミラーレス一眼があり、

一眼レフといっても

その中にはフルサイズ機とAPS-C機というものがあります

フルサイズ機とAPS-C機の違いはイメージセンサーのサイズ

前者の方がより多くの光を取り込めるので高画質になる

でもその分お値段がお高い

 

また、レンズもフルサイズ機用、APS-C機用があって、

フルサイズ用レンズはAPS-C機にも使えるけど、

APS-C機用レンズはフルサイズ機には使えないなどの違いも

(厳密にいうと、フルサイズ機用のマウントとAPS-C機用のマウントが、同じメーカー内でも若干異なるため)

 

キヤノンの場合、APS-C機にフルサイズ機用レンズを付けて撮影すると、両者の画角の違いから、レンズの焦点距離イメージがフルサイズのセンサーを搭載した一眼レフカメラと比べて約1.6倍になるそうな

 

 

2. 本体とレンズ

 

カメラ本体とレンズを接続するマウントはメーカー毎に異なる

つまりユニバーサルではない

そのため、本体を選ぶ際に、自分がその先付き合っていくメーカーを決めることになる。

 

ネット先生の多くは、ニコンかキヤノンを勧めている

私もこれには反論しない

 

ちなみに前出の私の家族は揃いもそろって皆ミノルタだった

レンズの貸し借りもできるし、必然的にそうなったのだろうと思う

ところが、ミノルタ(のカメラ部門?)は現在ソニーに吸収されてしまって、ミノルタのマウントを持つのはソニーのカメラだけのようでして

ソニー…

 

家族からレンズをもらえるとしても、いきなり王道を外れる勇気はないので、ミノルタのレンズのことはひとまず忘れることにした

 

さて、本題のニコンとキヤノン

 

私自身はこの2社の間で全くこだわりはなく、結果として最軽量のボディがキヤノン製だったからキヤノンになったという。

ただネット先生によるとこんな違いがあるそうです。

 

ニコンは光学機器メーカーからスタートしているところ、キヤノンはもともとカメラ、ビデオ、プリントなどの会社だった。

で、そんな違いから、ニコンはファインダーを覗いて撮影する人の気持ちを考え、操作性を重視したカメラを、キヤノンはでき上がった写真を見る人の気持ちを考え、美しく現像されることを重視したカメラを開発しているとの話がある。

 

へー、なるほどね

でもやっぱり私はどちらでもいいかな。

 

* * * * *

色々情報は得たものの、

最終的にはやはり自分の使い勝手にマッチしたものが一番、ということで

世界最軽量(当時は。今もかな?)のあのボディに決めたのでした

 

 

++ 私が特に参考にさせていただいたサイト ++

https://liginc.co.jp/

http://diji1.ehoh.net/index.html