先日、現在(日本で)市販されている自動車での自動運転性能比較の記事を読んだ。

 
アクセル、ブレーキ、ハンドル操作を車が自分で行うというもの。
凄い時代になったものだ。
 
ひと昔前の車の開発と言えば、
やれ何馬力だとか
何気筒だとか、
そんなことを言っていた気がする
 
のに、
現在の開発の主流は、
全然違うところにあるらしい。
 
いつか、
運転免許なんて、
なくなってしまうのでしょうか。
 
凄い時代だ。
 
 

昨日アイスダンスのフリーが終わり

カナダのお二人がゴールドを取りました。

 

私は、

フィギュアのペアとアイスダンスが好きなので、

気分的にはもう幕が下りた気分です。

あ、でもエキシビジョンがあるか。

 

このカナダのお二人の演技、

とっても素晴らしかった。

ムーランルージュ(映画)の曲に、

ムーランルージュのストーリーを

上手く凝縮させていたと思います。

情熱のheightが表現されたアクロバティックな部分、

そしてストーリーの結末を現した最後のポーズ。

 

映画のトレーラーよりきれいにまとまっていたかも 笑

 

 

 

いつの話をしているのか、と
自分でも突っ込みたくなるくらいですが、
2017年の年末の話の続きです
 
夫と空振りに終わったあの店舗を訪れた翌々日、
仕事帰りに別の店舗に行ってきました。
 
調味料の棚に行くと、全く影も形もなく
商品紹介ラベルさえないという…。
 
なぜだろう…と、棚の前で突っ立っていたら
親切なご紳士が、
「トリュフ塩をお探しなら、こちらにありますよ」
と言って別の棚へ案内してくれました。
 
ここの店舗では調味料の棚ではなく、
ホリデーシーズン物の棚にありました。
 
ご紳士の案内が無かったらこの棚には気づかず、
「やっぱりこの店舗にもなかった~」と言って
手ぶらでお店をあとにしていたと思うので、
とっても感謝です。
 
 
image
 
さて帰宅後、新旧両方のお塩を見てみた所、
  • 旧製品の方は「ヒマラヤ塩」をうたっているのが、新製品にはその表記がない
  • 旧製品の原材料には「白トリュフフレーバー」の記載があるのに対し、新製品にはそれがない
  • 新製品の方は「黒トリュフ」との記載がある

という違いが。

 

確かに、ヒマラヤ塩をうたっている旧製品はピンク色なのに対して、新製品はガラスの容器を通してピンク色でないことが分かります。

 

そして、今回、新製品を購入した方々のブログに

「以前の物より香りが薄い」という話が多い気がするのですが、

それは新製品に白トリュフフレーバーが入っていないからではないかと推測。

 

もののほんによれば、白トリュフは黒トリュフよりも香りが強く、

よってそのまま食すよりも香り付けとして使われることが多いそうで。

 

ヒマラヤ塩、白トリュフフレーバー、

この辺に新製品が割安になった理由が

あるのではないかと思った次第。

 

image
 
 
image

 

 


北東部に住んでいた時には
かなり通ったリーガルシーフード
 
必ずクラムチャウダーかロブスタービスクを頼むのが
定番だったけど、
さすがにそれらのシグネチャーメニューは
売り出さないのかな。
 
というわけで、
カニ&トウモロコシのチャウダーを。
 
image
 
 

 

郵便受に勝手に投函される
トレーダージョーズの広告新聞
 
ぺらぺらと見ていたら
冷凍アサイーの紹介が載っていた
 
気になったので早速購入↓
 
image
 
100gの小分けパックが4つ入っています

 

image
 
 
パッケージ上の説明によると、
流水で解凍して使用するようにとのことですが
面倒なので、
 
室温に放置
ある程度解けたら残りは未開封のまま手でグニグニ
 
これでOK
 
Unsweatenなので、
Nakedのジュースに混ぜて頂きました
 
使いやすいし、サイズも悪くないので
しばらく朝ご飯のルーティンに入れてみようと思います