今日、2月9日は米アカデミー賞授賞式です。

で、私は職場で出た宿題に頭を悩ませています。

ことの始まりは
先週のチーム週例ミーティングで、
大ボスが、
メジャー6賞の受賞作品を各々予想して
1番多く当てた人にお祝いあげよう!
日曜の正午までに予想を送って!
と言い出したこと。

大学バスケの行方を当てる
March madnessよりは
参加しやすいけど、
全くどんな作品があるのかもわかってない自分。

しれっと辞退したいけど、
まだ新人の自分が参加しないのも
なんだかチーム意識が薄い人との印象を与えそうで
よくないかもな、とか。

やっぱりやるしかないか。
これからノミネート作品の紹介読んで、
昼までに提出します。

先頃、第3巻発売とのことで
早速、電子書籍購入して読みました!

1、2巻もとても勉強になる部分が多かったですが、
3巻もなるほどねーという情報満載。

ひょっとしてこれって怪獣君にも当てはまるのでは?
というところもあって
色々考えさせられました。

育児もそうだと思うけど、
育犬も引けを取らないくらい
奥が深い!


ストーリーもどんな展開になるのか
次巻が楽しみ〜
先日受けたマモの結果がきました。

あ、検査の結果じゃなくて
検査料金の精算の方です。

実は検査を受けたあと、
職場の小ボス(女性)にマモの話をしたら、
会社の保険だと私がやった3Dのマモは
保険適用外だと教えてくれました。

… なんですと


私は夫の保険なので自分の勤務先の保険ではないし、
マモの種類が選べるような感じではなかったし、
種類があったとしても私は何も聞かされてないから
ドクターが3Dをオーダーしたのなら
保険効くだろう、
とか色々考えていたのですが、

アメリカの医療のこと、
蓋を開けてみるまで(=明細が来るまで)
真相はわからないなと
ビクビクしていました。

だってさ、アメリカの医療費、
アホな位高いじゃないですか! 
x線写真数枚で数千ドルとか。涙

で、明細ができたとのメールが来たので
早速開けて 
you owe欄に0を見て
やっとホッとしました。

事前に幾らか聞いていても
違う値段で請求来たりするからね…
この国の医療制度、
お会計面だけでも改善して欲しい。

明朗会計でお願いします

先日
デヴィ夫人のブログに
1泊で弾丸NYに行ってきます、
という記載があった。

もちろん彼女のことだから
ファーストクラスか、
チャーター機か、
少なくとも民間機でエコノミーということはないはず。

でもこの体力はすごいな、と感心する。

若かりし頃、
「こんなに飛び回っても
ビシッと仕事できるって、
すごいでしょう」
と言う話を聞くたびに、
良いクラスの飛行機で移動できていれば
まあ普通に可能でしょう、
と思っていた。

でもピチピチ世代を抜け出た途端に、
「ビジネスでもファーストでも、
あんなに飛び回ってたら体力もたなくて
仕事どころじゃないわ」
と思うようになり、
やっぱりああいうビジネスマン達って
凄いんだなと思うようになった。

普段から移動が多い人達は
慣れもあるし、
そもそも移動が好きなのもあるだろうし、
たまーに飛行機に乗る程度の私より
疲労度ははるかに少ないとは思う。
とはいえ
やっぱり疲れるものは疲れるよね。
会社支給の里帰りで
毎度有難くビジネスクラス乗せてもらうけど、
毎回、もうしばらく乗らなくていいや
って思う位疲れる。

なのでデヴィ夫人はやっぱり凄いのよ
職場のメール、
文末に

LMK

の三文字

ごめん、一瞬
ルミ子さんしか思い付かなかった。


その後冷静に

Let me know ね?
って分かったけど
ほんと最初はルミコしか考えられなかった

どれだけ日本脳なんだ、私