今自分が知っている免疫チェックポイント阻害剤についの情報と知識
◯EGFRの遺伝子変異では免疫チェックポイント阻害が効きにくいデータがある
遺伝子変異がなく遺伝子がキズついた肺がんのほうが効きやすい
喫煙者の人とか
◯ALKでキイトルーダをして効いている方もいる。ブログ情報で
◯海外でアレセンサとテセントリクの治験をしている。ネット情報
◯ALK肺がんで分子標的薬を使いきった人でも効いている人がいる。自分が前にかかっていた病院の主治医からの情報
一時車椅子生活であったがオプジーボをして回復し、今は回復して通院しながら普通に生活している。
脳転移もあったとのこと。
オプジーボを投与し始めの頃は副作用で高熱等の副作用あり。やはり免疫に作用するため
脳転移、中枢神経にも効くのかも
◯オプジーボが3年効いている人は10年効いている人が多いらしい。読んだ本の情報
◯免疫療法は完治が見込める治療
主治医の情報
文字どおり自分の免疫に作用するため。抗がん剤、分子標的薬を越える最強の治療とのこと。ただし効果があった場合
まだまだ自分の情報が少ない。主治医と前主治医にもう一度一から聞き直そう。