7年間、刑務所暮らしをしたウィリーは、ようやく仮出所となり家族の元に帰る。
だがその夜、友人のバーニーが腹部を銃で撃たれて彼の元にやって来る。
大金を隠した地図の一部を持つバーニーは、仲間に裏切られ殺されそうになったのだ。
「自分の取り分はお前にやる」と言われたウィリーは残りの地図を持つ者たちの元へ向かうのだが・・・。
もうちょっとナニか仕込みがあるのかな、と期待していただけに
最後はあっけなく目的達成で呆けてしまいました。
バーニーとウィリーの妻とは1度限りではあったけれど男女の関係にあった
それを死の間際にバーニーがウィリーに告白し、許しを請う
それでウィリーは何かがはじけた?!
そんな理由?
ちょっと理解に苦しみました。
8つの悪夢も残り二つになりました。
これまでワタシが良かったなーと思った悪夢は二つ。
第1話と第5話
残り二つに期待!