ついでにバックも変えてみた…Andy Warhol
せっかくなんでバックの画像も変えてみました。
前回が…

Andy Warholによるゲバラのシルクスクリーンプリント
今回は、

Andy Warhol自身を使用しました。
ありものをそのまま使用しただけです
1960年代の作品でありながら、ポップアートとして今でも充分通用していることは、現在でもモチーフにしたアイテムが山ほど出てることからもわかります。
てか、そもそも今でもPOPとして通用することがすごいわけで…
POPって勝手な解釈ですが、「今」のスタンダードなモノって印象があります。
音楽だと一昔前まで、HIPHOPなんてマイノリティなジャンルだったのに対して、今ではそれがポップミュージックとして成立してるわけです。
60年代にポップアートとして成立していたものが、50年経過したいまでも、ポップとして今のアイテムに浸透しているんですから…
ほんで、自分自身が、Andy Warholのカラフルな作品から思ったことは、
色ってのは、「偶然」なんだなぁってこと。
ここからは、頭の中をぐるぐる回ってるだけのコトなので、上手く書けないけど、自分の肌の色が、「肌色」なのは単なる人類の流れであって、そうじゃなかった場合もあるってことです。
もしかしたら、肌の色が青色だったら、青色が肌色で、今想像すると違和感があるけど、それが人間として普通だったら、今の肌色に違和感を感じてたのだろうなって。
じゃあ肌色は何色だったのだろうと…
じゃあ、葉っぱの色は緑色だけど、なぜ緑色って言うんだろう。この色は緑色って誰が決めたんだって。
そもそも、自分自身には「自分」って意識があるけど、もし「自分」って意識がなかったらどこに「自分」って意識が存在したんだろう。
あぁ~
なんか変なこと考えてるなぁ
こんなこと考えても意味ないからなぁ
読んでくれた方…申し訳ないです。
携帯の方もデザインできるんかな?
最後にAndy Warhol
グンジョイーロゥ
今日は、ミナミに出ようかなぁ
前回が…

Andy Warholによるゲバラのシルクスクリーンプリント
今回は、

Andy Warhol自身を使用しました。
ありものをそのまま使用しただけです

1960年代の作品でありながら、ポップアートとして今でも充分通用していることは、現在でもモチーフにしたアイテムが山ほど出てることからもわかります。
てか、そもそも今でもPOPとして通用することがすごいわけで…
POPって勝手な解釈ですが、「今」のスタンダードなモノって印象があります。
音楽だと一昔前まで、HIPHOPなんてマイノリティなジャンルだったのに対して、今ではそれがポップミュージックとして成立してるわけです。
60年代にポップアートとして成立していたものが、50年経過したいまでも、ポップとして今のアイテムに浸透しているんですから…
ほんで、自分自身が、Andy Warholのカラフルな作品から思ったことは、
色ってのは、「偶然」なんだなぁってこと。
ここからは、頭の中をぐるぐる回ってるだけのコトなので、上手く書けないけど、自分の肌の色が、「肌色」なのは単なる人類の流れであって、そうじゃなかった場合もあるってことです。
もしかしたら、肌の色が青色だったら、青色が肌色で、今想像すると違和感があるけど、それが人間として普通だったら、今の肌色に違和感を感じてたのだろうなって。
じゃあ肌色は何色だったのだろうと…
じゃあ、葉っぱの色は緑色だけど、なぜ緑色って言うんだろう。この色は緑色って誰が決めたんだって。
そもそも、自分自身には「自分」って意識があるけど、もし「自分」って意識がなかったらどこに「自分」って意識が存在したんだろう。
あぁ~
なんか変なこと考えてるなぁ

こんなこと考えても意味ないからなぁ

読んでくれた方…申し訳ないです。
携帯の方もデザインできるんかな?
最後にAndy Warhol
グンジョイーロゥ
今日は、ミナミに出ようかなぁ
