今週の記録です。


現物株 +184.5% ー2.5%
インデックス +107.5% +5.1%
トータル +229.3% +0.8%
現物株は2.5%の下落となりました。
インデックスは5.1%の上昇。もちろんほったらかしです。
トータルは0.8%の上昇。取引なしです。
今週もトランプの世界。
相変わらずのイラン情勢でした。
とはいえ米中会談前ですので大きな動きは無いかと…
中国としてはイランに抑制してほしいのが本音だと思いますがどうでしょ?
今年に入って中国の経済圏を米国が破壊するかのような行動と私には映ってて、昨年はレアアースで米国を脅してたと思えば、新たな最低取引価格枠組みで調達先の多角化と西側でやってます。
原油もベネズエラ、イランという中国のデフレ輸出のキモである格安原油を米国が攻撃。
関税どころか、深刻なコスト増と、私が無間地獄と呼ぶ債務による経済逆回転。
既に膨らんだ富は流出してしまい残った資本が蒸発してるとすら思い込んでますが…
これは世論とかなり乖離した認識でしょうか。
そもそも成長率は国家全体の債務の成長率じゃないの?とすら疑って見てますからメディアとも噛み合いません。
逆に考えれば正の回転で経済活動をしているところに投資をするという事。(日本株乙)
少なくとも私のポジションはそうだと思い込んで保有してるのですが…![]()
素人投資家は我が道を行くのみです。