今週の記録です。
現物株 +26.6% ー14.9%
インデックス +31.2% ー 2.3%
トータル +66.5% ー10.2%
現物株は14.9%の下落となりました。
インデックスは2.3%の下落。もちろんほったらかしです。
トータルは10.2%の下落。太陽化学の売却と兼松の買い増しを行いました。
今週は米国の一部銀行から欧州へ信用不安が拡大している印象でした。
ポートフォリオでは、特に金融系のオリックスが暴落してます。
そして、株売却ですが出費がかさんだところに、納骨堂へ修繕費を納めないといけなくなり、工面できそうになかったので売る羽目になりました。(底辺乙)
なぜ太陽化学かといえば、保有時(2016/10)からすでに値上がりした状態で、上値や配当利回り等の期待値が他の保有の銘柄に比べ劣って見えたから。
兼松買い増しは太陽化学より自身の期待値が高かったから。
あくまでも感覚に沿った思い込みレベルの低脳ぶりです。
それでも、損をしないというルールはなんとか遵守できるのでは?と思い込んでます。
…にしてもソフトバンクグループは何故下がらないんでしょね。
通信のソフトバンクは大丈夫と思いますが、グループの方は信用不安がビジネスモデルに関わる分野にしか見えず、悪寒しかしないのですが…(売り煽りではない)
それにしても3月は暴落のイメージが強すぎます。
2016年や2020年の衝撃が脳裏に…(買い場)
一応、会社四季報上でもPFにネガティブな印象は無かったような…
これからしばらく凍死するような…
ホント生き残るって大切ですね![]()
素人投資家は我が道を行くのみです。



