※支離滅裂です。
本気で向き合うなら、母親自身が「私を殺せ」と付き合うしかないかと…
そうして、ギリギリのところで踏みとどまれるなら、よくある話。
そこで、殺されるなら運が無かったと果てるしかない。
少なくとも、私の母親はそういう向き合い方で育て上げた。
喧嘩して感情と感情のぶつかり合いで、コントロールする術を身に付けるしかないんよ。
だから、喧嘩したことが無いとか、叱られたことが無い環境で育ったヤツがヤバイんよ。
加減が分からないで、大人になって大きく間違えてしまう。
人殺せば、〝人殺し〟という他者の都合に縛られて生きていくしかないってだけ。
死刑じゃなければ、物凄く面倒で、不便な一生を心ゆくまで歩めばいい。
無責任と言われようが、そいつの人生はそいつの責任やしね。
ただし、殺しに来れば、こちらも抵抗はする。
死にたくないから…
それが生きてる間の本能やもん。
否定するならその場で呼吸を止めて死ねばいい

バラエティーの流行りのネタを学校でやって親に叱られるのも軌道修正の機会やったんやなと今更ながら感じてしまう…
温室育ちの優等生が何故ヤバイのかってのに繋がるかも…
他人の自由を侵害すれば、それが返ってくるってのが道理と説得するしかない?
考えれば、考えるほど、言葉の無力さを感じてしまいます。
普段、上っ面だけで生きてるからこういうのは困るなぁ…

以上、戯れ言でした。(自由への招待の回)