バフェットの教訓246 | リョカのブログ

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私自身の考えや気づきをひっそりと書いております。

幸せと金は別物である


ウォーレンは裕福さと幸福を決して混同しなかった。彼はいまでも、高校時代からの仲間とつるんでおり、生まれ育ったオマハの土地に住みつづけている。ウォーレンの根っこの部分は、金持ちになっても変化しなかったわけだ。


確かに裕福になり、お金に振り回されて不幸を呼び込んでしまう人はいます。


投資に対象への尺度があるように、生活にも幸せの尺度がある。


私は食べることが好きで、子供寄りの味覚で満足できている。


美味しいに振り回されて、承認欲求を満たす為だけだったら無駄。


他者と比較せずに欲のハードルが低いままが快適なんす。


一度、辿ってきた道を振り返って見ては?という教訓です。