※支離滅裂です。くだらないポエムです。
結局、不幸を買うと不幸が循環して、あなたがダークサイドに落ちてくだけという話。
私は、人様の商売に関心があるので、否定は出来ないゲス野郎やね。(嫌悪感の世界)
ゲス不倫の頃は、ベッキーや川谷絵音の商品価値に注目してた。(過去の戯れ言乙)
嘘ついて事態を悪化させた人達の物語感覚。
あと、ゲス極がチャンスを棒に振った物語を見てた…
小室氏の件は、不倫どうこうより弱った人間を叩いて気持ちいいですか?というメッセージが強すぎる印象。
強者を叩くのは正義感で気持ちいいけど、弱者叩きだと後味が悪いから何か嫌だ、、という人が多いような…
私は、介護が近い将来訪れる現実問題と認識してしまったので、介護鬱によるストレス解消がどこまで許されるか?という課題になったかも…
日に日に歌姫の期待を削がれて、失望を愛情で誤魔化しが効かなくなっていく男の物語と読んでしまった。(十人十色)
globeの楽曲を聴くと、文春に壊されたかのような錯覚に陥るんよな…(被害妄想)
音楽に思い出が結びついてるから、過去を否定されたように感じることもあるだろうね。
ただ、記事そのものは情報という刺激の1つなんよな…(需要と供給乙)
売れるモノを否定しきれない悪い大人ですわ

でも、盗撮って犯罪じゃないんかね?という疑問だけは残ります。
騒動見て楽曲を消費したのが私の答えですが何か?

以上、戯れ言でした。(
このろくでもない、すばらしき世界の回)