知る技術… | リョカのブログ

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私自身の考えや気づきをひっそりと書いております。

※支離滅裂です。テキトーです。


「自分が常に正しい」という悩みという記事の感想です。


無知をベースに考える私とは真逆だな…


普段、無知だと言ってるのは、全てを知ることが出来ないからだし、自らの立場、時間軸でも正しさは違ってくるし、間違いかも?と思ってた方が良い結果が出たりするからなぁ…


モノを1つ買うだけでも、無数に基準が存在して、その瞬間の欲求を満たすことを正しいと思い込んでるだけとしか…


ありもしない正解(欲)に縛られてるだけで、悩んでる間に問題自体が変化し続けてるわけで…


だから、何の都合でそう思ったか?という純粋な疑いが、感情から心を守る術になると思い込んでます。


51%の妥当性があれば、とりあえずOKくらいのユルさが大切かと…


間違いでも責任を負えば無問題…うう


情報1つで前提が覆されるのに正しさにこだわる時間は無駄なんよな…


自分を疑えってのは正解を導きだすことではなく、洗脳してくる自我を捉える作業と思い込んでます。


この思い込みも私の都合なので欲に繋がってたり、、とキリがない。


だから、正誤は先の変化を想定する材料と受け止めます。


正しさより、何事も正確に捉えられる知性に憧れますわぺこ



以上、戯れ言でした。(経験から学ぶ愚者の回)