心の病… | リョカのブログ

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私自身の考えや気づきをひっそりと書いております。

※支離滅裂です。ポエムです。


心が疲れたら思い出したい言葉という記事の感想です。


取り上げてみます。


1:「本当の心の平安はあなた自身のなかから生まれます。だから自分を偽らず、大切にしましょう」

心を乱すのが私の中(自我)から生まれるという考え方なので、逆に信じすぎるな!というスタンス。自己正当化は上手く偽ろうとするよな。


2:「他人があなたをどう思うか、気にするのは止めましょう」

気にして変わるなら気にする。変わらないなら諦める、、ただそれだけ。


3:「苦しいときに助けを求めるのは、弱いことではありません。それは自分を守ろうとする強さの証なのです。自分の勇敢さに誇りを持って」

選択肢は多い方がいい。ただし、信用を消費し続けると選択肢は減っていく。勇敢さといって感情論に走らないようにしたい。


4:「心の平穏を守るために、誰かとのつながりを断つことはけっして悪いことではありません」

長期間のつながりが苦手なので、都合で勝手に切れてる。孤独は嫌だけど、1人は好きという自分勝手なヤツですが何か?


5:「つらいことがあって心が傷ついてもいいんです。ただし心をそのまま置き去りにしないこと。かならず本来あるべき状態に戻れることを忘れないで下さい」

心は基本的に被害者。欲から発生した感情で汚してるだけと思い込んでる。だから、次の瞬間には死んだ記憶でしかないよん。



私が思い出したい言葉は〝諸行無常〟です。


変化し続けるだけ、何かへの期待は欲望でしかなく、都合を見つめて折り合うしかない。


悪業を積み重ねると心を汚していく。汚し続けると欲に振り回されてることに気付かなくなる。


何かを奪うことでしか渇きを満たされなくなった先に、殺人のような行為があると思い込んで生きてます。


原因と結果の点を、価値観の線で繋いで記憶してる感じ?(変人発動乙)


なんとなーく中道を意識してますよんぺこ



以上、戯れ言でした。(踏み外さない習慣の回)