※支離滅裂です。意味不明です。
取り上げてみます。
1. 動機が否定的な感情である
何かしらの信仰が無い人は否定的な感情からスタートするのが普通だと思い込んでます。
その上で、悩みや後悔が自己正当化に繋がってると気付いたら、前しか見れなくなる変化に行き着くと思い込んでます。
2. 謝った考えに固執している
たとえその時正しくても未来では間違いになってるの可能性すらあると思い込んでます。
習慣と執着が微妙な関係なのよね…
3. 無茶をしようとしている
無茶を続けようとすると諦めに繋がっていくな。
4. 「道具箱」を顧みない
まずは捨てることからのスタートだもんな。価値観とか特にね。
5.多くを変えようと欲張る
変化に満足出来ない状況をつくりだすもんなぁ…
6.プロセスを軽視する
原因と結果の繰り返ししかないので、プロセスを軽視すると次の原因に気づかなくなるということなんかな。
7.「失敗は付き物」ということを忘れる
次に繋がらなければ刹那の成功も失敗になる。
8.自分に誓いを立てていない
挫折から立ち直った時に目標の大切さに気づく。原点思考が強みの私は誓いは大切なんだろな。
諸行無常を意識しているので変わることが当たり前になってるんですよね。
生きとしいけるもが幸せでありますように…という前提の上で、相手に期待をしない、押し付けないということを意識してる感じです。
あくまでも意識なので一瞬の感情に左右されることはあるし、怒りの感情は不都合の度に湧いてきてます
感情の矛先を如何に他者に向けないかという工夫の問題だけとね

ただ、変わっていることに気づかない人には何を言っても無意味ですがね

以上、戯れ言でした。(その先にあるのは自己都合の回)