「金の奴隷解放宣言」で物議という記事の感想です。
西野氏自己満足なんだろうけど、、私の価値観では否定派に1票✋
価値にはそれ相応の対価がある世界で生きてますのでね。
それに、閲覧無料にしてもネット環境すらない本物の貧困層は見ることすらできないし、意見を発信すらできないんよね。
だから、図書館とか児童養護施設とかに本を寄付していただいた方が私は好きかな。(それも自己中乙)
もっと言えば一億人に知ってもらうための、宣伝広告費と見ちゃうと、お金の奴隷解放にはならないのでは?(変人発動乙)
閲覧数で収入とかのアフィリエイトみたいなのも…ね。無料と言っても経済は回ってる視点は必要じゃない?
所詮、変人の揚げ足とりなんでどうでもいいっすね

そもそも、私にとっての「お金の奴隷」というのは必要経費を節約しても債務の返済が滞ってる人達。金利の返済がやっとの元本が減らない鎖に繋がれた状態。(キャッシュ破綻型)
生活の為にお金を得るのは、現代の環境だし、お金は幸せになるためのものではなく、価値と価値を交換するための手段。
ホリエモン氏が言うように信用の塊。
西野氏も自身の絵本を形にするために無形の価値を出資者に買ってもらったよね?(違う?)
ギリギリの予算で作るのに協力してもらった人達に不義理で返してるようにも見えてしまうの…。(思い込み乙)
私はその子供が2,000円貯めて、買ったときの喜ぶ物語を見たいのね

お駄賃かもしれないし、お年玉かもしれない、親の財布からくすれるかも…なんてね。
苦労した方が幸せのスパイス倍増って変ですか?

以上、戯れ言でした。(角度が違う物語の回)