老後資金 プロへの相談は筋違い?という記事の感想です。
だいたい公に発表される老後の金額は、中流より上を意識した数字が殆どと思い込んでます。
消費をしてもらう前提の数字という感じ。年に1、2回の旅行とか含まれてたりしなかった?(違う?)
もっと言えば、固定費である住居費、食費や水道光熱費以外は浪費に繋がる消費とすら思っといていいかもよ?
医療費だって病院側の都合で毎月せっせと貢がさせられたりね。(王道の血圧コレステロール乙)
だから、ファイナンシャルプランナーであっても都合が見え隠れする人はいると認識するべき。
あと、「年金生活になったら節約しないと…」て言ってる人の浪費癖は直んないと思し、肝心なのは年金以外の収入源。(お金に働いておう派乙)
そもそも改善できる人は、缶コーヒー1本すら消費を意識してるんよな…
自身も浪費を容認しているから、偉そうなことは何一つ言えないもんよ

どうしても、気になるなら予算を作成してみて、家計簿つけて傾向を調べるしかない。
誰でも価値観に偏りがある。価値があるなら浪費も投資と脳内変換。その実は単なる消費。
心と感情を理性で監視し続けるしかない。
結局、自己正当化との戦いなんですよね

以上、戯れ言でした。(意外とあるある例外祭りの回)