金持ち多い ミニマリストの現実という記事の感想です。
言葉だけならミニマリストって使いますね。
ただ、貧乏人の私は〝ミニマリスト〟というより、ただの倹約なのよね。
ライフスタイルではなく、コストの問題でしかない。
ブランド品で、自分を高く見せる必要は無いし、投資分を回収することもできない。
ブランド力を信用していないから、付加価値が無いって話で、ヴィトンのバッグは布の袋と一緒なの。
だから、買わないってだけ。(変人発動乙)
間違っても高級なタートルネックを100着も買うことはない。
保管するスペースも無ければ、洗濯するコストのほうが安いと考えるから。
仮に、何時も同じ服装と言われても、あくまでもその人の関心事か優位性を示したいだけやから相手にするだけ無駄と思ってしまう。
だから、機能性と不良品の少ないという経験則でUNIQLOを買うだけ。
他者には他者の判断基準があるのは当然。
私は使えるお金が少ないから、今のスタンス。(プラスチックタンス乙)
他者からすれば、みすぼらしい生活ですよ。
結果的にお金を残すことが出来て更に満足感を得られるのなら、あっさりスタイルを変えるだけ。
このブログだって、今何を考え感じているか?の確認。頭の中の認識と、頭の中から吐き出した文章では見え方も感じ方も違う。
その部分に価値があるから続けているだけなのよね。
少なくとも、「主観」と「主観を見る目」という2つの価値観は意識できる。
自分自身を知るなんて意識する機会は以外と少ない。
自己正当化という依存症の治療みたいなものです。
ソーシャルネットワークじゃなくて、パーソナルネットワークな現状です。
同じような事ばかり書いてるもんよ

時間はかけても金かけない…倹約でOK?

以上、戯れ言でした。(「」よくない生活の回)