借金まみれ「貧困女子」の実態という記事の感想です。
私も自業自得って言葉が出てきてしまう。
1つだけ言えることは、女性はお金がかかってしまう。容姿へのコストは男性より多いね。
化粧、髪、服…男性コモリストの私には縁がない消費です。(家↔仕事の毎日乙)
私は借金まみれの母子家庭出身です。高校生まで、共同生活の母子寮にもいました。
それでも、恵まれていたと思いますよ。だって、生きてるし、借金完済したし、貯蓄も少ないけどある。
記事に出てくる人達って、普通の生活環境しか経験してなかったんじゃない?
普通って、普通に浪費してるのよね。意識が無いから厄介。知らない間に、周囲に併せた金銭感覚に支配されてるものね。
最初の人は、他人の援助で大学まで出してもらえてる。なんで居候の姉を受け入れるんだろう?コミュ障だから…って言い訳する余裕はあるんやね。
先を考えるなら追い出してやるべきやし、役所などで相談してでも自立させないと、共倒れになるよな…
2番目の人は、ご勝手にだよな。結婚しても家計の破壊王になるだけやしね。
あくまでも、当人のリスク管理の問題なので、受け入れていることは、否定できないんだろな…
ただ、生き死にを目の前にすると、あらゆるモノを諦めれる。
ただ、私も極貧は経験してません。電気、水道、ガスは止められた事あったけど、雑草は食べたことない。
今は、少額でも貯蓄できる環境だから恵まれてるとは思います。
趣味は無いけど、スマホで楽しめてる。
ただし、私も親が亡くなってからが、戦いの始まりなんです

やっぱり年金は有り難いですよ

以上、戯れ言でした。(無駄の境地の回)