是非… | リョカのブログ

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私自身の考えや気づきをひっそりと書いております。

※支離滅裂です。事実誤認です。


彫り師の摘発相次ぐ刺青の是非という記事の感想です。


私は医療行為扱いは妥当派です。


そもそも、副作用のある自傷行為という認識です。そして、それらは年齢と共に状態が変化していくので、メンテナンスは必要と思い込んでます。


だから、皮膚科や美容整形のジャンルに入ると思います。(違う?)


医療行為じゃないと思うのはタトゥーのシールまでです。


そして、威嚇的なのは本来無いものがそこにあるからでしょ?アザを見ても威嚇されます?(変人発動乙)


タトゥーのデザインによるメッセージは人それぞれ受け取り方が違うのは納得。


私には「欲望のシミ」でしかない。


どちらにしても、消すときはレーザーで焼くという医療行為じゃないんですか?


なので、規制緩和で認可制にするにしても、医療機関の保証人制度みたいなのは必要だと思います。


タトゥーを消すトラブルが発生している以上、取り締まられるのは仕方がない。


彫る側にも、一生付き合わせる責任はあると思いますのでうう


例に出たサッカー選手達のタトゥーは不快です。見たいのはプレーだけです。


欲が暴走した姿には関わりたくないですぺこ



以上、戯れ言でした。(自己表現という弱さの回)