お金がなさそうな人の言動4つという記事の感想です。
4項目取り上げてみます。
■外食しない
言わないね。基本、テイクアウトです。飲み会は飲まないし、横の広がりは無く愚痴りあいになり時間の無駄なので「やることがある」と言って断ります。
ただ、自炊で外食しない人は貯めてそうね…
■食事をしない
学生の頃にあったなぁ…ウチが貧乏だったのでね。今は節約目的ではやりませんね。…ダイエット?

■おごってもらおうとする
身の周りにいます。信用を失って利得を得たところで、信用は勝手に増えるものじゃないので結局損をするだけよね。
だから、お金の苦労を克服した人はやらないと思います。お金に苦労している人ほどタカるよね。
■会社にあるものを食べている
そこに期待しているのは大問題。公私混同は不正の入り口とは思ってます。
儲かったと思ったら負けなのかも…
根本的に節約をしている人は、お金が足りないからやるのよね。
お金があってやるのは、節約ではなくて習慣。いわゆる倹約という認識です。
私は、他者への期待が強い言動の人は信用しないし、お金に好かれてはいないだろうなと判断してます。
そう、お隣の国みたいにね

お金という言葉を出さない関係が楽でいいよね

以上、戯れ言でした。(できれば清貧関係の回)