アメトーーク 逃げのPerfume特集という記事の感想です。
最後に本人登場&liveだと限界があるよな。
しかも、ゴリラ顔ってイジろうとしても、モラハラ扱いで悪質な悪口ってあちこちから芸人さん吊し上げ食らうよ?鈴木拓クラスならいけそうな気はするけど

しかも、海外のファンにまで範囲が広がれば、日本という国の文化すら批判の対象になりかねない…なんてね。
グローバルな活動しているグループは炎上ではすまない可能性も認識しときたいね。
もし、私が芸人さんの立場だと、あの人柄に対して「申し訳ない」という罪悪感が生まれてしまうものね。(ピュアさ加減乙)
私、Perfumeは好きな方なので上記みたく偏ってしまうな

あと、サバンナ高橋をディスってるけど、持ち込んだ芸人よりは、制作側の問題じゃね?(違う?)
個人的には、かしゆかのほんわかな天然の部分をもっと見せてほしかった。
どうしても、あーちゃん、のっちより地味に映りがちなのでね。(パッツン推し乙)
あと栗原類氏の過熱ぶりは新鮮だたな。
年齢的に現状の方向性が難しくなっていくだろうけど…無問題?
口パクとか言ったところで、それでPerfumeの世界観は完成されてるので、素人丸出しと恥かくだけだしねぇ…
うーん、Perfume批判は難しいね

以上、戯れ言でした。(顔面偏差値?いらねの回)