橋下法律事務所に早くも弁護依頼という記事の感想です。
とりあえず本業は安泰そうなのでよかったね。
大阪都構想否決は何が正しいというより、再生へ向けたベクトルが絶たれた感がハンパない。学者先生方は目先の勝利よりもサポートが欲しかった。対立に乗っかったのは浅はかすぎる。批判に生産性があるなら教えてほしい。
東京五輪だって招致できてなかったら、今の景気回復の流れはできていなかったんじゃない?(違う?)
少なくとも五輪が無ければ不動産は上がってなかったよね。
5つの区のほうがコストがかかると言われても、リーダーを中心に1つの流れができてヒトとモノとカネが集まりやすい環境は演出できていたのかもしれないな…と素人は思ってしまった。(狂気の沙汰乙)
現状維持だと官で回して終わりって閉塞感しか感じない。官に乗っかって民が回して実になるって違うのかな?
それだけのエネルギーはもう2度と出てこないんだろね。特に大阪は公務員に問題が多すぎだから…(福岡は酔っぱらい公務員乙)
行政のサービスなんてどこまで引き下げれるのか?が今の課題なのになぁ…
ぜひウチの首長にって思う他の住民はいると思う。
とりあえず、戦お疲れ様でした。
毒だって克服すれば薬ってね。橋下氏引退後の大阪は麻酔でそのままイッちゃうんだろうけど

以上、戯れ言でした。(とある凍死家の憂鬱の回)