「AKB総選挙」辞退続出の意味という記事の感想です。
前回ブログで取り上げた時、順位は次の1曲のメンバーを決めるためのモノです。と指摘を受けました。
それは間違いない事実です。
しかし、AKBをほとんど知らない私にとっては「一番稼いだ人」という価値として見てます。
そして、その生々しい順位は翌年まで更新されることはない。つまり、1年間その価値がつきまとうし、稼いだ人がトップに立つというのが、説得力があると思うからという小学生並の理解力です。
プロデューサーや運営に左右されにくい決め方は嫌いですか?(謎の富豪乙)
そして、メンバーが上を目指さなくなったグループは、見ている側は盛り上がりに欠けて、ファンも他の方向への消費に向かってくのかな…とね。(オタしか見ない🌱乙)
私は興味を失うと消費はしなくなるのでこんな感じの見解です。(常に飽きとの戦い乙)
握手会で人気ナンバーワンと総選挙で1位だとどっちが強く印象に残るか?
私は順位の方が単純で分かりやすい。
もし、私がプロデュースするのなら、今後の活動とかに参考になる数字だと思います。人気商売で人気が無いのは大問題。舞祭組みたいなハズし方もあるけど長続きしづらい印象。
記事にあるみたく参加しなくても仕事があるとか勘違いしてるメンバーいるのかな?
卒業してからも同じことが言ってられる売れっ子タレントが出現したら、潔く負けを認めます。(期限付き卒業ブースト乙)
元AKBは使い古しの看板くらいしか見てないので…

やっぱり気になるのはどう対立軸を作るんだろね。昨年の延長戦だとつまんないと思う私。
今年はAKB10周年や、たかみな卒業に引っ張られてる印象。
なんで総選挙に拘るかって?そりゃあカネの臭いが一番するイベントだから笑
単に次の曲のメンバーを決めるためって割り切られるとオワコンは目の前まできてるなって恐怖がね。
国民的アイドルが人気度を形で表現するイベントってのに価値があると思う変な人

付加価値をつけるって大変だよぅ

以上、戯れ言でした。(楽しむ十人十色の回)