ラッスン批判する大物らに疑問という記事の感想です。
確かに学生が持ち寄ってきたネタとは思う。
それに擁護も吉本の芸人さんとか話題に乗っかりたい人達だけでは?(大人の事情乙)
実際、このネタを解体していって笑いのポイントとか冷静に検証していくとどうなるでしょう?(どんな問題)
私の勝手な解釈だと「今、話題の…」という飾りが無いと笑いは生まれないと思うのね。(数ヶ月後の世界乙)
インパクトありきで旨味がない味わい。「とりあえずビール🍺って子供ビール飲む」くらいのノリね。
放送作家が擁護するのは期間限定で食いついてくれる商品だからじゃない?
売れたもん勝ちなのはその通りだし、彼らが活躍しているのは間違いないっ!←よっ美人局!
でも、批判の対象である落語家さんは1年通して、更に何十年と活動されてます。玄人のお客様相手にね。
その中で芸で笑いをとってらっしゃるのでは?
擁護も何も飽きられて、忘れられたところがスタート地点と思うけどね。
とりあえず、リズムネタ以外を期待してます。
だってリズムネタやった後には、必ずトークで笑いをとるんでしょ?
すべらんなぁ~と言わせてよ←

以上、戯れ言でした。(笑えなくなる自爆ネタの回)