※支離滅裂です。
挫折しやすい人に残念な共通点という記事の感想です。
今回も項目を追っていきます。
■1:1人で問題を抱えこんでしまう
確かに話すだけでも気が紛れる事はあるかもね。1人で解決できる人は悩まず行動してる。
■2:自分では変えられない問題に思い悩んでしまう
そもそも、人は全知全能の存在ではなく、あくまでも無知で傲慢である。
それが理解できていれば、無駄な行為はしなくなる。
■3:変化を恐れてしまう
確かに急な環境の変化は恐いかな。面倒くさいって思うかもね。
諸行無常を知れば問題を解決できるのだろね。
■4:問題を完全に忘れようとする
ある意味スゴいかも?ただ、問題を先送りにするだけなら意味はないのよね。
■5:一気に問題を解決したがる
これはよくやる。1回で全部終わらせるって好きなのよ。特に用事は午前中に済ませるとかね。やはり中途半端になりがちなので気をつけますわ。
■6:頑張り過ぎて休養をとったりリフレッシュをしたりしない
これはないな…でも燃え尽き症候群を誘発しやすいってのは理解できる。仕事一筋サラリーマンの定年後って感じじゃないの?(違う?)
ぶっちゃけ挫折自体は問題なくて、挫折感を引きずって意思決定をすることが問題だと思う。
こうだったから、きっとうまくいかない。とか決めつける事が思い浮かぶよん。
若い頃はよくあった。でも、うまくいかない事で、「何故?」って追求してみると、案外大した事なかったりして、それに気がついた頃には成長してた笑
とりあえず、肯定的に捉えるとポジティブになれた。プライドもなくなっていってる。
無知を受け入れてみる…いかがですか?
以上、戯れ言でした。(目糞鼻糞と笑うの回)