炎… | リョカのブログ

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私自身の考えや気づきをひっそりと書いております。

3歳衰弱死  祖母に激怒した母親という記事の感想です。


連れ子の悲劇ですね。


夫の嫡出子は可愛がられていた現実。この母親も夫に自分を受け入れてもらうのに夢中だったのかな?


このての話は身勝手だけどツラいな。胃の中にロウソクの蝋が入っていたとかキツいよ。心が締めつけられる。同情しても仕方がないけど…ねぼー


でも3歳児の生への純粋な欲を想像してしまう…ひたすらツラい。


きっと、両親は何も感じないだろうな。お隣さんのペットが死んだってくらいの感覚かもね。


あいつのせいで俺たちがこんな目にあってムカつく!って話してる姿を想像してしまう。


虐待を止めることは出来ないのだろうね。救い上げるしかない現実。


子供は親の所有物ではない。理屈では解ったつもりでも、抑えられない衝動。


救いはありません。あるのは亡骸のみ。


これからも、起こり続けるのよね虐待。



以上、戯れ言でした。(消えた炎に想うの回)