対決… | リョカのブログ

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私自身の考えや気づきをひっそりと書いております。

※デタラメなので流してください。


橋下氏の出馬に首相が真っ青?という記事の感想です。


私個人は橋下氏の限界を感じてます。


やっぱり、あの在特会の人との会談のイメージが悪すぎるのと、大阪都構想で大阪が栄えるというのに違和感を感じるようになってきたことです。


行政のムダを省くのは納得。でも、対立ばかりが目立つので上記の気性が悪い方に出なければ…ねぇ。(チョロいターゲット乙)


相変わらず多い生活保護の需給者問題。おそらくこれは大阪の足を引っ張り続けると思います。商人の街はデフレの町とも言える?


そして、目玉事業にしたいカジノ事業がどうも儲からないようになってきているということです。今はカジノリゾートが増えてきて、客を奪い合う事態になってきている。つまり、高付加価値を提供できなければ生き残れなくなりつつあるということ。


そして、日本はデフレだったわけで高付加価値を提供できていなかった国という認識なのです。


単純に型にハマったモノが好きな日本企業がエンターテインメント競争に勝ち残れるとは思えないのです。(あくまでも素人の意見)


あとは、自民との対立軸がなんなのか分からない。


アベノミクスでデフレを脱出しつつあったのは事実では?


増税で需要減でデフレにまた戻っているとしたら、増税のタイミングが悪かったという判断がしっくりきます。(私はね)


そして、3%から5%へ引き上げた時と同じ現象が起きてるんじゃない?(税収減)


だから、10%の引き上げ延期は妥当な判断だと思うし、財務省が唱える増税でプライマリーバランス改善という理屈は通らないでしょ?(財務省のゼニガタ論文乙)


だって、マイナス成長なら税収減は確定だよね。収入減だったら意味ないじゃん。


これ等を踏まえて維新の党は、どう政策を訴えるのだろう?


私にはさっぱり分かりません。(無知な大人乙)


野党にとってはやりづらい選挙だと思いますよ。


もちろん、私は安倍総理を支持する立場です。(特に外交面)


1年半後の増税はまだ納得いきませんがね。


一応、10%は仕方がないと思ってたけど、実際に悪化していけば意見は変わるものね。



以上、戯れ言でした。(気まぐれ風の行方の回)