はるかぜちゃんが遺書書いたワケという記事の感想です。
もう大人として扱ってあげれば?そしたら商品価値なくなるから(悪い大人乙)
13歳なら遺書じゃなく日記をつけようね♡
感情の機微とかは生への未練なので意味はない。残された人に宿題残すのは勘弁してよ~はるかぜちゃん。(知らぬが仏)
記事には立派な文章が書いてあります。確かに的を射てると思うけど、面白くないのよね。
でも、好きとか愛を全面に押し出す辺りは子供だなと思って少し安心したよ。
明日になったら誰かが助けに…か笑(人任せ乙)
誰も助けてくれなくても前に進むんだよな。良い変化、悪い変化は後からしかわからないしな。
私は普段からテキトーという言葉をよく使います。全力という言葉はあまり使いません。
曖昧でいい加減だから救われるのよ。これが白黒ハッキリしてるだけだと、死ぬしかないわけで…
何故なら逃げ道は必ず残しておきたいからなのね。そして、逃げたあとから這い上がる事で学習し強くもなれる。もちろん弱いままでも構わない。
全力だと疲れて壊れやすくなるのよね。ペース配分は大切だよぅ

人が壊われていく様は唖然とするのよね。最愛の人を亡くして、壊れた人を見た時はびっくりした。全く違う人格に支配されている様な。そして、犯罪に手を染めて御用。家はゴミ屋敷…
壊れたのは、たった1つのきっかけ。大切な人を亡くしたの。(依存)
人を尊重して、自分も尊重してもらえたらそれだけで楽しいと思うんだけどね。
あまり心を縛らないように…ね

以上、戯れ言でした。(手抜きの心得の回)