スマホが売れなくなってきた訳という記事の感想です。
記事の項目を追ってみます。
●フィーチャーフォンからの移行特需の「終わり」
確かに移行時は過度の割引というのは大切な要素です。スマホに買い替えてもらいたいから、キャッシュバック等は当然やりますね。それらのサービスが終了すれば、きっかけを失なったというユーザーもいたのかもね。
●払拭できぬ割高感
確かにガラケーだとネットは能力不足だからパケット通信はあまりやらないんじゃない?スマホはパケット通信がメインになりがち。社会人なら法人用のガラケー持ってたりするから、通話しホーダイはあまり要らないって人多そう。
●LINEに続くキラーコンテンツを
Dマーケットは使わないや。もっぱらAmazonだもん。あとLINEもほとんどのつかわないの。友達少ないの…笑
アメブロとSmartNewSがあれば十分かな。
…いやヤフーファイナンスと最近だとTwitterもか。
つか、キラーコンテンツよりは自分の環境でカスタマイズ出来るからスマートなんじゃない?(違う?)
パソコン無しなので投資もスマホです。そもそもガラケーでPDFファイルを開けなかったのでスマホにしたんですわ笑
だって決算短信や投資信託の書類見れないと困るもんね。
おそらく、私のようなネットワーク環境が整ってない人は間違いなくスマホを選ぶと思う。
つか、まだスマホとガラケーの割合が50:50だったというのが以外なのね。
周りの人達はスマホが圧倒的に多い。
若年層はスマホが標準化してるとは思うよ。便利だし最高のオモチャだよね。
問題はガラケーvsスマホよりも、スマホvs割安スマホの戦いのほうが熾烈な気がします。まぁキャリア戦争なので関係ない話ですが…(脱線乙)
でも、ガラケー=安いは既に過去の話なのかもよ。
●まとめ:ガラケーは道具。スマホはオモチャでOK?
以上、戯れ言でした。(情弱のスマホ一択の回)