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リョカのブログ

私自身の考えや気づきをひっそりと書いております。

※安定の支離滅裂です。


長谷川アナ「朝日擁護」の真意という記事の感想です。


メディアリテラシーの部分は納得しました。疑う努力は必要です。(緩い猜疑心ね)


あくまでも日本人は性善説を好む人が多いと、私は思ってますので、他国ほどの疑い深さは日本人には馴染まない気がする。


んで、疑わないといけないマスメディアの存在意義は?それに価値はある?という大問題があると思うのですが…


基本的に事実に基づいた報道が大前提なのは間違いないよね?


朝日の慰安婦報道の根拠が曖昧な状態で事実関係も検証せず、社風って拘りのために「嘘」にまで成長させてしまった記者たちは許されるべきなの?(嘘つきは何の始まり?)


何時、何処で、誰が、何のために、どうやって…って感じの検証って「子供」みたいとバカにされてもやるのが、最低限の「伝える側」の誠意じゃないのかな…


っていう純粋でアホな期待をしているのですよパーうう


だって信用できない情報にお金を払うのは馬鹿馬鹿しいと思いません?



そして新聞がネットに殺されるのも時間の問題って思いません?


だって情報リテラシーが高い人には情報ソースだけが必要ってことよね?


ついウィキペディアとか検索したりしない?


そうやって事実を失った新聞はバカが読むモノって時代がくるかもしれないよぺこ



以上、戯れ言でした。(物騒な情報達の回)