中国で「空気缶詰」計画スタートという記事の感想です。
日本の富士山の空気缶詰はネタ商品という気がしますが、中国のソレはネタじゃすまないかもしれないという認識。
北京など都市部の大気汚染が深刻で…というニュースを何度も見ていると上記の認識になるでありやす。(50m先が見通せない街)
あくまでも変人の妄想ですが、中国の環境汚染は手遅れで陸、海、空と全てにわたり蔓延しているという認識。
これらの状況は生命の危機を現すと思います。飲めない水、吸うと咳き込む空気、汚染された海産物、砂漠化する大地…ディストピアそのものですね。(ありふれた表現乙)
これらは人として生きる上で不利益を被るし、お金では買えない価値です。(シムシティ乙)
福島県の放射性物質の問題とは比べ物にならない規模で進行中なのですよね。
中国国内では自国の放射能汚染等は共産党は発表しないよね。ついでに韓国もね(妄想だよ
)たかだか缶詰ひとつでも、その需要に注目するとトンデモナイ話と思いません?
情報を受け止め、頭と心のフィルターを通して認識、価値へと変化する。というのが私の考え方の捉え方。(変人脳乙)
考え方は人それぞれ…これを面白いと感じる人が私のお友達なのかな


意味がわからない人はスルーしてください。所詮は変人の戯れ言ですから笑
以上、戯れ言でした。(どんどん広がる病の回)
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