人は経験から学ぼうとするが、他人の経験から学べるならそれに越したことはない
経験は最良の教師である。しかし、自分自身の失敗から教訓を学ぼうとすると、あまりにも代償が高くつきすぎる危険性がある。
私は愚者ですので主に経験から学ぶ道を歩んできました。本で学んだ知識を実践できるだけの知性が足りないというわけです。
この危険を避けるべく、ウォーレンは教育費節約の一環として、ビジネスと投資にまつわる他人の失敗を研究分析してきた。
いわゆる反面教師というやつですね。私のブログにも投資にまつわる失敗談がちらほらでていると思います。
そもそも自身の投資ルールに「損をしない」という条項を掲げている愚か者のリョカによる投資結果から一つでも学ぶものがあればいいなと思う教訓です。
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