ある日の朝、ウォーレンは目覚めとともにはっと気づいた。恩師グレアムから学んだ投資原則はいまの時代には通用しないと。
投資開始直後、三菱UFJとラウンドワンを保有してました。単純に優待と配当を受け取りたいという情けない理由です。
当然、リターンは限りなく少ないモノでした。(バカ丸出しの事実)
ウォーレンは従来の航路を進み続けることをせず、船から飛び降りて新たな投資哲学を採用した。
現在、私のポートフォリオにインカム目当てのみで保有している銘柄は無い…ハズです。
主にEPSを基準に成長と価格のバランスを意識しているつもりです。(勘?否定はできない
)アスモは売る要素なしというのは上記の要素を満たしているという自己判断のもとにブログに書いてます。
私も日々、新たな時代を価値を求めて精進していくぞと思える教訓です。
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