みの… | リョカのブログ

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私自身の考えや気づきをひっそりと書いております。

※くだらなさ全開ですのでレベルが高い人は見ないでください。(あっ!いつもくだらないね笑)


みのもんた氏へのバッシングが止まらない…だそうです。


私の関心事は次男が起訴されるか?という事かな…(逮捕は所詮通過点)


みのもんた氏の朝ズバ降板は自然の流れと一般人は思うよね。(ケジメ文化)


親の責任論は、みの氏の二十歳までに賛成かな。被害者への賠償責任等は当事者がするのが当たり前。(親は見守るだけでは?)


みのもんた氏が主張した「今の日本は…」というくだりは、みのもんた一家には普通じゃない価値がついているという自覚が足りなかっただけ。


有名人は名前から容姿、人柄、過去、家族などありとあらゆる情報に付加価値がついているわけで、だからこそ高い収入を獲る確率があがるのでは?(違う?)


一般人は個人情報に高い付加価値がつきにくいよね。(あたりまえ体操)


この違いは雲泥の差だよね。



それと、リッチな両親に育てられた人間は、リッチな生活習慣が身に付きやすいし、父親が有名だと子自身が特別な価値があると勘違いしやすいと思います。(私見)


悪行を見逃されたり、もみ消したりといった経験をすると増長して欲のモンスターが形成されていくのは、自然の流れだよ。


私が以前書いた、責任(倫理観)というのは上記のような出来事の積み重ねで成長した価値観に対して、親として関わったという事実を責任とみているわけです。(面倒くさい変人脳)


みのもんた氏が報道に執着したい気持ちは理解できる。しかし、言動に説得力は今は無い…ということはキャスターとしての価値があまり無い。(致命的?)


ただ需要があれば、やればイイという考えは今も変わりません。(プロってそういうものでは?)


最後に…


みのもんた氏を悪人に仕立てあげようとする風潮は虫酸が走る。罪人の親って犯罪ですか?何罪ですか?(当麻乙)


正義や悪を声高に叫ぶ人間は信じないのが私の流儀なんでね。(そこにあるのは誰かの都合のみ)


私にも都合があれば、あなたにも都合がある。当たり前だけれども当たり前ではない世の中。(考えるのも面倒くさい変人)


バカヤロー!むかっ



以上、戯れ言でした。(低脳なリョカ笑)




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