アルガミシュの言葉③ | リョカのブログ

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私自身の考えや気づきをひっそりと書いております。

若者の考えは流星のごとく行く手を照らし、たびたび夜空を明るくするが、年寄りの知恵は恒星のごとく不動の光を放ち、船乗りはそれを頼りにする。


これはアルカドに対して知恵を授ける前にアルガミシュが言ったセリフでございます。


気のきく言葉が見つかりませんが、私自身アルガミシュ老の知恵を頼りに資産家へ続くであろう道?をゆっくり歩んでます。


次回はシリア人の言葉です。











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