何名様? 長女、次男と3人 ジョイフルでチープな晩ご飯するべ 『いらっしゃいませ、何名様ですか?』 指を3本立てた 『4名様ですか?』 はこれが4本に見えるんかい 無視してサッサと席に着く 『指3本出したのにさぁ、見えない誰か居たりしてェ~』 会計の時にいつもくれるドリンク・バー割引券 3人だから3枚… さ、3人だから… …4枚 4枚くれた だっ 誰ェ~
大雪チュウ意報 チュウが走っております ちっこい 罰当たりの親指よりちっこいチュウです 後片付け、と言う言葉など辞書に無い そんな娘が放置したクッキーの空き箱 ガサガサ言っとります 蓋を押さえてみました バタバタバタ 手のひらに伝わる生き物の感触 そのまんまコンビニの袋にINでございます このままでは食い破って出る可能性大 庭には雪の山 冬眠して頂く方向で…一生ォ~冬眠して頂く方向でッ 袋ごと埋めて参りました 本意ではありませんが 明日も気温1℃キープでよろしく
今出来る『最善』 『特養』で週2回の実習中 自分が知っている介護とは全く違う介護 充分な職員配置『個別性の尊重』『プライバシー重視』 何より業務化されていない 時間に追われていない職員が介護を楽しんでいる 殆ど自由に『それぞれの生活』を過ごしている利用者 職員は、それに合わせる 看護師は、介護職員と同じ業務を一緒に行い処置が必要な時はそこへ走る ただし、口腔ケアひとつにも『看護の視点』で行うひと工夫、ひと手間を惜しまない 1日中、走り回っている 施設によっては介護業務を一切せず看護師は看護師の業務だけと言う所もある ここは、看護師がオムツのカートを引っ張って走り回っている だからかな 職員間の連帯感が有る 『全ては利用者の為に』同じ目的を持って働いている 元・師長経験者『定年後の第2の人生も楽しんで、今、第3の人生を楽しんでいるのよ、アッハッハ』 ちっこい体が大きく見える ずっと働いていれば見たくない事も見るかもしれない でも少なくとも 利用者の為にと言う姿勢は変わらないそう確信できる 高齢者は明日も同じじゃないいつ、何があってもおかしくない 後からしよう明日しよう今度はこうしよう 間に合わないかもしれない 今出来る最善を 今やる そうじゃないとね