実は、絵本の読み聞かせのボランティア活動もしている

 

 

が、、、、、

それほど絵本が好き

 

 

というわけでもない

 

が、

物語は好きなのである

 

 

 

 

 

 

有り体に言えば

 

 

断りきれなかった

 

 のであったΣΣ(*´□)

 

 

とはいえ

1年間に2回だし

1回の持ち時間は15分だし

 

対象者は小学生低学年だし

 

 

ということで、、、、

今、非常にどんな絵本が読み聞かせにいいのか

情報収集中だったりする

 

自分でも読んでて楽しいとか

学びがあるものにしたい

 

 

 

ということで

ウチの子が大好きなの

という知人宅のお勧め絵本を2冊読んだ

 

 

 

今回は本田錦一郎訳の旧版を

 

 

 

村上春樹訳の新版はコチラ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

バッチフラワー

NOといえない   セントーリー

 

 

大っぴらには言わねども

心密かに

 

糸井重里氏の信奉者

だったりする

 

 

雰囲気としては

学校でなんとなく気になる

憧れのパイセン

って感じ

 

ちらちらと噂話を耳にして

あーかっこいいなぁ

とか

へーおしゃれだなぁ

とか

あのお仲間の一人に混ざれたらなぁ

(I wish I could........的な感じ)

 

などと、遠くからひとりぼんやり眺めている

 

という

ヘタレなレベルの信奉具合で

 

いいなぁ

来世はお仲間になりたいわ

なんとなく

遠くからお慕い申し上げている

 

 

なので、

心が凹んだとき

消耗したとき

言いまつがい

 

 

を憩いにしている

 

 

今更で恐縮なのだが

すべらない話 でのケンコバも最近知って

大変にツボったのでここに残しておく

 

 

 

 

バッチフラワー

落ち込み   ゲンチアナ

 

GWがあったり

なんだりかんだり

4月の年度替わりからの

リズムが整うようで

整いきれないというか、、、

 

 

 

バッチフラワー

外的環境の変化に心がついていかない ウォルナット