ある方の日記ですが、内容的に面白かったので引用します。
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よく言われますが、やろうよAMWAY?」というと、もう一つ仕事をするんですか?」と答える人、多いですよね。
AMWAYはビジネスと呼ばれています。
ところが、日本人というのはビジネスというのを感覚的にどう訳しているかというと、仕事っていう感覚で訳してしまいます。
それは違いますよね。仕事っていうのはworkです。AMWAYはビジネスです。
どれくらい違うかっていうと「夢」と「ドリーム」くらい違います。
「夢=絶対に叶わないもの・寝てみるもの」。「ドリーム=将来叶えたい目標や目的」。
日本の辞書にはそう書いてあります。悲しいですが。
それぐらい意味が違います。
ここが、AMWAYを伝える上で、相手の方にまず分かっていただくっていうところです。
そのためには、まずあなたが「ビジネスってなんなんだろう」っていうところを分かっていなければなりません。
たとえば、日本っていう国は世界から何と言われているかというと、工業国といわれています。
国民の7割以上が物を作る仕事に携わっている民族なのです。例を挙げます。
トヨタ自動車を大きくr「営業・事務・設計・製作」に分けたとします。この部分はまさしく「仕事」です。
しかし、これらの仕事を与えているトヨタの社長さんは「仕事」をしているのではなく「ビジネス」をしているのです。
トヨタの社長は「何をしたいのか?」というところを考えればわかると思います。
「利益を上げたい」それは当たり前です。答えを言います。狙いはひとつです。
「できることなら、世の中で走っている車をトヨタブランドにブランドチェンジしてもらって、そのロイヤリティーがほしくてしょうがない」んです。わかりますよね?
もう一つ応用問題出しましょうか?
松下電器の社長さんは、何が目的だと思いますか?同じですよね。
「できることなら、世の中にある電氣製品を松下ブランドにブランドチェンジしてもらって、そのロイヤリティーがほしくてしょうがない」んですよ。当たり前のことだけど、そうですよね?
これをこの資本主義経済の中で「ビジネス」と呼ぶんです。
AMWAYの話って、こちら側で考えてもらうと、ものすごくシンプルで単純で簡単な話なんですけども、「仕事」の延長線上でいくら考えたって「仕事」じゃないからわけわかんなくなっちゃうんですよ。
AMWAYを「ビジネスの話だ」っていうところで分かっていくとよく分かるんですよ。
だってAMWAYのマーケティンブ・ブランってものすごくシンフ1ルで分かりやナいと思いません?
一例で、言いますね。「生活=ビジネス」というAmwayの意味ってところ。
AMWAYだから「生活=ビジネス」ではないというところに氣づいてくださいね。
例えば、今日ミーティングが終わって、夜、家に帰って、玄関を開けて電氣をつけて、リビングに入っていって、音がしないと寂しいのでTVをっけて、喉が渇いたのでコーヒーメーカーに水を入れて、コーヒーメ一カーのスイッチを入れたとします。
これって普通の生活ですよね。疑問なんてないですよね。
でも、これら全ては「ビジネス」になっているんですよ。
玄関を開けて電氣をっけた瞬間に「電力会社のビジネス」になrている/しですよ。
TVをっけた瞬間に「家電業界と電力会社と広告業界のビジネス」になっているんですよ。
コーヒーメーカーにスイッチをいれた瞬間に「水道局と家電業界と電力会社とコーヒー屋さんのビジネス」になっているんですよ。
わかります?
当たり前の話なんですよ、これ。でもみんな、氣付いていません。なぜか?
簡単。それは「自分の仕事じゃないから」なんですよ。
例えば、あなたが東京電力の社長さんだったなら、東京タワーのてっぺんに登って、東京を見回しながら、夕方から夜にかけてだんだん東京の街の電氣がついてきた瞬間に、「がーっはっはっは!」といってるかもしれないんですよ?
そうでしょ?電氣がっいていない家なんかあろうもんだったら、チェックいれたりするぐらいに「電氣使え!電氣使え!電氣使え!」って思うかもしれないんですよ?
なぜ?って、その人にとって、これがビジネスだからなんですよ。
つまり、誰もが関わっている全てのことは、この資本主義経済の中では「ビジネス」になっているんです。
別に「AMWAY=生活がビジネス」っていうわけじゃなくて、全てのことは「ビジネス」なんですよ。
ただ、AMWAYの場合は扱っているものが「生活必需品」がゆえに、普通だったら「他の人のビジネス」になっているものが「みんなのビジネスになる」っていう話をしているんですよ。これ、当たり前の話ですよね。
ビジネスになっているがゆえに、みんなの目の前に存在するすべてのものにロイヤリティーが存在しているんですよ。
意外に氣付いていませんけども。みんなが身に付けているものでロイヤリティーが存在しないものは「ない」んです。
わかりますよね?
ただ、自分の仕事じゃないから氣づいていないだけなんですよ。
ど~せ、発生しうる自分の生活の中で払っていってるその部分のロイヤリティーっていうものを、あなたはどう思いますか?ということだけなんですよ。
今、世界○○カ国で流通している生活必需品っていうのを、あなた個人が世の中にCM(流通)することによって、流通したその流通量に対するロイヤリティーが返ってくるっていうシンプルな話ですよ。
その流通させる商品を見せるのが「デモ」で、どういう仕組みになっていて、どのようにロイヤリティーが返ってくるかという説明が「マーケ」なんですよ。
ものすごくシンプルで単純で簡単な話です。
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ふむふむです。
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よく言われますが、やろうよAMWAY?」というと、もう一つ仕事をするんですか?」と答える人、多いですよね。
AMWAYはビジネスと呼ばれています。
ところが、日本人というのはビジネスというのを感覚的にどう訳しているかというと、仕事っていう感覚で訳してしまいます。
それは違いますよね。仕事っていうのはworkです。AMWAYはビジネスです。
どれくらい違うかっていうと「夢」と「ドリーム」くらい違います。
「夢=絶対に叶わないもの・寝てみるもの」。「ドリーム=将来叶えたい目標や目的」。
日本の辞書にはそう書いてあります。悲しいですが。
それぐらい意味が違います。
ここが、AMWAYを伝える上で、相手の方にまず分かっていただくっていうところです。
そのためには、まずあなたが「ビジネスってなんなんだろう」っていうところを分かっていなければなりません。
たとえば、日本っていう国は世界から何と言われているかというと、工業国といわれています。
国民の7割以上が物を作る仕事に携わっている民族なのです。例を挙げます。
トヨタ自動車を大きくr「営業・事務・設計・製作」に分けたとします。この部分はまさしく「仕事」です。
しかし、これらの仕事を与えているトヨタの社長さんは「仕事」をしているのではなく「ビジネス」をしているのです。
トヨタの社長は「何をしたいのか?」というところを考えればわかると思います。
「利益を上げたい」それは当たり前です。答えを言います。狙いはひとつです。
「できることなら、世の中で走っている車をトヨタブランドにブランドチェンジしてもらって、そのロイヤリティーがほしくてしょうがない」んです。わかりますよね?
もう一つ応用問題出しましょうか?
松下電器の社長さんは、何が目的だと思いますか?同じですよね。
「できることなら、世の中にある電氣製品を松下ブランドにブランドチェンジしてもらって、そのロイヤリティーがほしくてしょうがない」んですよ。当たり前のことだけど、そうですよね?
これをこの資本主義経済の中で「ビジネス」と呼ぶんです。
AMWAYの話って、こちら側で考えてもらうと、ものすごくシンプルで単純で簡単な話なんですけども、「仕事」の延長線上でいくら考えたって「仕事」じゃないからわけわかんなくなっちゃうんですよ。
AMWAYを「ビジネスの話だ」っていうところで分かっていくとよく分かるんですよ。
だってAMWAYのマーケティンブ・ブランってものすごくシンフ1ルで分かりやナいと思いません?
一例で、言いますね。「生活=ビジネス」というAmwayの意味ってところ。
AMWAYだから「生活=ビジネス」ではないというところに氣づいてくださいね。
例えば、今日ミーティングが終わって、夜、家に帰って、玄関を開けて電氣をつけて、リビングに入っていって、音がしないと寂しいのでTVをっけて、喉が渇いたのでコーヒーメーカーに水を入れて、コーヒーメ一カーのスイッチを入れたとします。
これって普通の生活ですよね。疑問なんてないですよね。
でも、これら全ては「ビジネス」になっているんですよ。
玄関を開けて電氣をっけた瞬間に「電力会社のビジネス」になrている/しですよ。
TVをっけた瞬間に「家電業界と電力会社と広告業界のビジネス」になっているんですよ。
コーヒーメーカーにスイッチをいれた瞬間に「水道局と家電業界と電力会社とコーヒー屋さんのビジネス」になっているんですよ。
わかります?
当たり前の話なんですよ、これ。でもみんな、氣付いていません。なぜか?
簡単。それは「自分の仕事じゃないから」なんですよ。
例えば、あなたが東京電力の社長さんだったなら、東京タワーのてっぺんに登って、東京を見回しながら、夕方から夜にかけてだんだん東京の街の電氣がついてきた瞬間に、「がーっはっはっは!」といってるかもしれないんですよ?
そうでしょ?電氣がっいていない家なんかあろうもんだったら、チェックいれたりするぐらいに「電氣使え!電氣使え!電氣使え!」って思うかもしれないんですよ?
なぜ?って、その人にとって、これがビジネスだからなんですよ。
つまり、誰もが関わっている全てのことは、この資本主義経済の中では「ビジネス」になっているんです。
別に「AMWAY=生活がビジネス」っていうわけじゃなくて、全てのことは「ビジネス」なんですよ。
ただ、AMWAYの場合は扱っているものが「生活必需品」がゆえに、普通だったら「他の人のビジネス」になっているものが「みんなのビジネスになる」っていう話をしているんですよ。これ、当たり前の話ですよね。
ビジネスになっているがゆえに、みんなの目の前に存在するすべてのものにロイヤリティーが存在しているんですよ。
意外に氣付いていませんけども。みんなが身に付けているものでロイヤリティーが存在しないものは「ない」んです。
わかりますよね?
ただ、自分の仕事じゃないから氣づいていないだけなんですよ。
ど~せ、発生しうる自分の生活の中で払っていってるその部分のロイヤリティーっていうものを、あなたはどう思いますか?ということだけなんですよ。
今、世界○○カ国で流通している生活必需品っていうのを、あなた個人が世の中にCM(流通)することによって、流通したその流通量に対するロイヤリティーが返ってくるっていうシンプルな話ですよ。
その流通させる商品を見せるのが「デモ」で、どういう仕組みになっていて、どのようにロイヤリティーが返ってくるかという説明が「マーケ」なんですよ。
ものすごくシンプルで単純で簡単な話です。
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ふむふむです。