▼初めての方はこちらからどうぞ
ここ数日間、もんちゃんの心拍数が、
180bpmから168bpmまで下がりました

下がりすぎに見えるのですが、日によって168-174bpmあたりをウロウロしているようです。
心拍数というのは個人差がかなり大きいので、病院でもあまり計測しないそうですが、この時期は170-180bpmが平均だそう。
なので、この168は問題無いはず…!
息子はこのとき198bpm前後だったので、安定期まで続いた頻脈の心配は減ったのかなと、勝手に思っています。でも心臓部は今後しっかり見てもらいたい。
しかし、息子の爆速の心拍を聞き続けてきたので、
もんちゃんの心拍がゆっくりすぎて
息子のはトトトトトト!だったので…
心拍が200超えたときは、このまま心臓が止まってしまうのではと、とても心配でした。
赤ちゃんの心拍数が速いのは未成熟ゆえで、大きくなるにつれて、大人の心拍数に近づいていくそう。
息子の頻脈は、心臓を作る過程で何か問題が起きていたせいなのかもしれません。それでもリズム良く、しっかり心臓を動かしていて、本当にえらかったです。
話は変わって、
少し前に、他所で調べ物をしていたら、このブログについて話している書き込みを見つけました。びっくりしました
(読んでる人いるんだ…!ってなんだか恥ずかしかったです…)
息子は珍しいタイプの発育不全(正式には重症胎児発育不全、Severe FGR)だったので、当てはまる方はなかなかいないと思いますが、
発生頻度の高い、後期の母体由来の発育不全でこのブログに辿り着いてる方もいらっしゃるようなので、誤解のないように情報をまとめる必要があるなと思わされました。
無駄に不安にさせてしまったら申し訳ないので、ぼちぼち書き直していこうと思っています。もっと早くやるべきでした



過去の記事を編集すると、更新のお知らせが行ってしまうのでしょうか。もし何回も表示されたらすみません
無視してくださいね

