※PR記事です


RISUきっずのタブレットが我が家にやってきました。



お使いになっている方々のブログを見て気になってたんですよ…!!


今回はRISU様にお声がけいただいてお試しさせていただきました。


RISUきっずは、算数に特化したタブレット教材で、子どもの進度に合わせて問題が出題されるのが特徴です。


4歳3ヶ月のもんちゃんがチャレンジしてみました。


まずは数の数え方から始まります。

問題文はひらがなで書かれていますが、

読み上げ機能があって便利です。



この数え方ね、最初は簡単なんですが、

二桁になってくるとゴチャゴチャして数えにくくて、私も「ん?!」となったのですが。


RISUのチューターのお兄さんお姉さんが

「どうやったら数えやすいかな?」

と数え方のヒントを動画で教えてくれました。

動画解説があるのは良いですね!


さっそく、お兄さんが教えてくれたように

タッチペンを使って印を付けながら数えたいのですが、このタッチペンが少し書きにくく感じました。


印をつけながら数えたい場面が多いので、

互換性のあるペンを使うとやりやすそうです。


で、シンプルに「数を数える」と言っても、


・タッチペンを使う
・数える
・数えたものに印を付ける


という3つをこなさないといけないので、

我が家は慣れるまでけっこう難しくて

私がお手伝いしつつ一緒に取り組みました。


今は他社の教材も使っていますが、

RISUきっずは、シンプルな問題が次々と出てきます。





数えるモノのサイズ感も小さめ。


なので、他の教材と比較しても

集中力を問われることが特徴

だと感じました。


もんちゃん、数を数えるだけの問題でも

夕方になるとミスが激増するので、 

「あれ?前はできてたのに?」

と思うことも。


 子どもって集中力の波がすごくありますよね!

 調子が良いときはどんどん進むけど

疲れてくると急に難しく感じるみたいです。 


 なので、

無理に進めず短時間で取り組むことにして

いろんなスキマ時間に試してみたのですが、

お風呂がたまるまでの時間がちょうど良いようです。


いろんな教材を試してみてきましたが、

ここまで集中力を問う問題はなかなか

無かったので親にとっても子にとっても

良いトレーニングになっている実感があります。


RISUきっずは特に、


 ・数字に興味を持ち始めた子 

・数を数えるのが好きな子 

・パズルやクイズが好きな子 


こういうタイプの子には、

かなり相性が良さそうだなと感じました。 


 一方で、まだ数字にあまり興味がない子や、

机に向かう習慣がこれからという子には、

最初は少し難しく感じる部分もあるかもしれません。 


もんちゃんは、

あまり数字に興味が無いタイプなんですが、

動画でヒントを教えてくれるので、

「自分でできた!」

という成功体験ができて、

いい感じにモチベーションに繋がっています。


↓100点画面が出ると喜んでいますラブ


問題を解くたびに「がんばりポイント」というポイントがもらえて、集めるとステキな景品と交換できます。


ノートや消しゴムから、まさかのiPadまでありますよ…!!なかなか夢のあるラインナップです。




    

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一方で…


私ね…唐突な告白なんですけど、


数学がめちゃくちゃ苦手なんですネガティブ


苦手意識が強すぎて、アレルギーになってます。


学生時代は塾講師とか家庭教師をしていたのですが

小学生の算数すらNGを出して外してもらっていました。


だから、いまだに算数とか数学に

どうやったら親しめるか分からなくて。汗


ド理系の夫に「どうやったら良いのかな?!」

と相談したら、

「そのうち自然にできるようになるよ」

と言われて泣き笑い←全然できなかった人


数字に興味を持たせるキッカケを与えるのって、

大事だと思うんですよ。

そして、苦手意識を持たせないことも。


日常生活で算数に親しむにはどうしたら良いのか考えていたのですが、なかなか難しくて悲しい


RISUの算数に特化したプログラムを見ていて

「こうやってやるんだな〜」と、

チューターのお兄さんお姉さんの解説や、

問題の出し方から、私も勉強になっています。

日常生活に生かすヒントが沢山出てきます!


一人でも問題はこなせるけど、

どんな問題が出ているのかチェックしてみると

親としても本当に参考になります。



ちなみに、

RISUのサポートチームから

保護者のメールアドレス宛に

「この問題に取り組んで、ここまでクリアしましたよ!」

というお知らせが解説動画と共に届きます。


一緒に取り組まなくても、

どこまでできて、どこでつまずいているのか

把握することができて便利です。


あとは成績サポート通信というメールマガジンが

送られてくるのですが、


「褒め方はどうしたらいいか」

「勉強したくない日はどうしたらいいか」


など、具体的な悩みに対する助言も載っていて参考になります。


こうしたモチベーションの維持や親子関係は

勉強ではすごく大事だけどなかなか複雑で、

多くの保護者が悩むところですよね。


RISUがこういう所までサポートが充実している点は、しっかり作られているなと思いました。




RISUきっずを4歳が使ってみたまとめ


・算数に特化したタブレットで問題は本格的
・動画解説があるのはとても良い

・サポートが充実している
・付属のタッチペンはちょっと書きにくい

・日常的に数字に親しむヒントがある



年少のもんちゃんには少しハードな部分もありましたが、集中力トレーニングとしてもかなり良い教材だと感じました。


算数が苦手な親にとっても「こうやって関われば良いんだな」と参考になるポイントも多く、個人的に助かっています。



気になる費用について。


年額一括12ヶ月分、税込35,376円を支払って、

月額で考えると税込2,948円。

習い事としてはお手頃価格ですね。



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うちは既に他のタブレットを持っているのですが

ちょっと後悔しているところもあって。

最初にいろいろとお試ししてみたら良かったです。だって、タブレットって買い直すの大変じゃないですか…ネガティブ吟味すべきでした。


RISUは算数特化のプログラムということもあり、

合う合わないを試したり、子どもが数に対して抵抗があるかどうか、現状を把握するために役立つかもしれません。


まだ使い始めたばかりですが、

タブレット学習は子どもとの相性も大きいので、

しばらく使ってみてどう変化していくのかも見ていきたいと思っています。


 「算数が好きになるのか」

「数字への抵抗感がなくなるのか」


など、親としても気になるところなので、

またしばらく使ってみた感想をまとめてみようと思います歩く花