暴風雨bachと呼ばれる日々 -9ページ目

暴風雨bachと呼ばれる日々

会社員bachが魂の叫びを
日常と欲求の思いのたけを発信。

こんばんわ、bachです。


まず一言


皆様お久しぶりでございます。



更新がなかなかできず申し訳ありません。



ワタクシゴトが少しだけ忙しくペタだけ頑張ってました(汗



ちょっと更新頻度が下がっていますが、夏バテではありませんよ。



またちょくちょく更新していきますので宜しくお願いします。





さて、今日は02ヶ月くらい前にお話した『ノリ』についてお話しようと思います。


05月にお話した内容の続きです。


お暇でしたらコチラもお読み下さい。

『友達ヒャク人できるかな』
『トモダチ(仮)』
『ノリ+箱=楽しい』





簡潔にまとめると



小学校・中学校と私はいじめに遭ったんですね。

原因は「調子に乗っているから」

ただ自己分析した結果、「自分押しが強かったから」



それで高校は自分が住んでいる地域の学区へは行かず

別の地域の学校に進学したんです。



要はいじめから逃げたのです。



いじめに遭いつつも根本には「皆と仲良くしたい」という気持ちがあった私は

高校では異常なくらいテンションを上げて接していった。




その結果、友達0人からたった1週間で友達10人以上になったんですね。




でもね、変わった環境でテンションを上げて接するくらいなら難しいコトでは

ないと思うんですね。



なら、何が違ったのか!?



それは



中学校までは




皆と  『ノリ』が合わなかった  ということ




だと思うんですよね。




この『ノリ』って大事だと思うんですよ。




今でもね、やはり『ノリ』が合うか合わないかで


心の開け方が違ってくるんですよね。





そして『ノリ』が合うヤツは仲良くなるのが速いんですね。





トモダチ0人になったコトがあるからこそ、




よく言えば見極めている

悪く言えば冷めたところがある





ということもある気がしますが




私にとって『ノリ』は心を開いて接するための基準となっています。



ちなみに『フィーリング』とは異なると思っています。



みなさんはどうですか?



『ノリ』は大事にされていますか?



あまり気にせずその場が楽しければOKですか?



でも、『ノリ』と言っても


いろいろな『ノリ』がありますよね。



この『ノリ』については1回では話しきれないので


また書いていこうと思います。




それでは今日はこの辺で



ご覧頂ありがとうございます。
宜しければポチッとお願いします。




にほんブログ村 ライフスタイルブログ ポジティブな暮らしへ
にほんブログ村

人気ブログランキングへ