暴風雨bachと呼ばれる日々 -8ページ目

暴風雨bachと呼ばれる日々

会社員bachが魂の叫びを
日常と欲求の思いのたけを発信。

こんばんわ、bachです。


いやぁ、夏本番ですね!!暑い。。。。


37度~38度を連発していますね。


日本記録は熊谷の40.9度でしたっけ!?


超えそうな勢いですよね!


個人的に15年くらい前に東京の八王子で40度超えを経験していますが


まぁ、暑かったです。


昼飯を食べるのにいいお店がなくて2時間歩き回ったのは


いい思い出です(バカ



さて今日は、先日予告していた「お芝居について」です。




坂上忍さん



最近、よくテレビで見かけますよね。



子役養成所の所長で、ギャンブル好きで、ワンちゃん大好き



最近の坂上さんと言えば、こんな印象でしょうか。



先日テレビを見ていた際に坂上さんが舞台演出時に



共感できるコトをお話されていたので



このお話をしようと思いました。




その前にまず私の主張をお話しようと思います。




近年、お芝居には視聴者や観客からアルモノが求められてきました。




ドラマや映画、舞台もそうですね。



これからお話するアルモノが今非常に大事なワードです。




以前は「演者逹」に対する憧れが大きく


非日常的環境でも、主人公を自分に置き換えて

視聴することは容易だったとおもいます。





あり得ない展開でも、「こういうの体験したい」

そのドラマ内で起こっている日常を当たり前のものとした上で

「オレなら/私ならこうする」と当たり前のように他者と話し合える





しかし、テレビ場な離れが深刻化し、インターネットが普及したことより

演者に対する絶対的な憧れが薄れ、もう少し身近なものになりました。





AKBがヒットしたのはこの流れがあったからこそだったでしょうね。






そのアルモノとは・・・






それは







「リアリティ」






です。





過去SFものやファンタジー系がヒットしたのは


憧れ要素が強かったからだと思います。




そしてドラマや映画も




ドラマティックな展開



そう、非現実的だけど人々が憧れそうな展開


偶然曲がり角でぶつかるシチュエーションなどを


盛り込むことで皆のニヤニヤ感をかき立てる



ニヤニヤすることで妄想が生まれ共感させやすくする




しかし、この方程式が崩れてしまった。



インターネットなどの普及によって



結果、人々は共感できずテレビ離れしてしまったのではないかと


思っています。



そこでこの「リアリティ」です。



「リアリティ」のお話はまた次回お話しようと思います。



それでは今日はこの辺で


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こんばんわ、bachです。


1週間ぶり・・・ですね。


ワタクシゴトが多く、ちょっと期間が空いてしまいました。


先日更新し始めますなんて言ってたのに


申し訳ありません。



今日は職場に提出する書類が残っているので


お話はできませんが


次回はちゃんとしたの更新します(笑



お題は先に言っちゃいます!



それは


「お芝居」について




これから俳優になりたいっ!!って方がいましたら




必見!!!




かもしれません(笑




まぁ、チラ見程度でいいです。



私、期待されることになれていませんので(汗



それでは今日はこの辺で





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