暴風雨bachと呼ばれる日々 -34ページ目

暴風雨bachと呼ばれる日々

会社員bachが魂の叫びを
日常と欲求の思いのたけを発信。

こんばんわ、bachです。


連休取って実家に来てます。


こないだも広島行って、大丈夫か?
とか思われるかもしれませんが、
大丈夫です(タブン;;



しかし、パソコンがないと
なかなか更新しませんね(汗



やはりブログはパソコンの前で
落ち着いて書きたいんですね。



でも、03日も更新しないのはアレ
なんで、今日は書くことにしました。



さて、今日はですね



『電影少女』



この言葉を、聞いて
「おっ」
と思った方、おめでとうございます
私と同年代です。



別にめでたくありませんね(笑



桂正和先生作の漫画ですね。
DNAやI'sなんかも書いてますよね!



ピュア(純粋)な心の持ち主にしか見えないレンタルビデオ店において貸し出される特殊なビデオテープから実体として現れる少女・ビデオガールと、その少女達の助けを必要としている恋 に悩む少年を中心として、その少年の恋愛模様を描く。

完全にwikiの原文ままですが




この『電影少女』は
ちょっとエッチなんですね。


少年ジャンプで連載されてましたが、
おっ○いどころか、乳○も丸出しでしたからね

※オッサンがおっぱいとかいうと
引かれそうなので、控えて…
あ、言っちゃった(汗




単行本を買うときは
ドキドキしました(笑



まぁ、実家で久々に読んでみたわけ
ですが、この主人公の弄内洋太の心境、

当時は羨ましい限りでしたが


年を取り、恋愛を多少なりとも経験した
今なら共感できるところが多々ありますね。


ずっと好きなコがいて、でも届かない恋だと知りつつも、諦められないでいる中、好いてくれるコが現れて~
新しい恋を、始めても忘れられなくて…



優柔不断すぎる!!


ある意味ハーレムアニメ系ですね。


けど、
やっぱり羨ましく思えてきた(泣



凄い羨ましいストーリーですよね。


私はハーレムアニメが、大好きです。
「れでぃばと」や「僕は、友達が少ない」など


羨ましいストーリーのものが好きなんですね。




ご存知ない方は
一度読んで見てください。



なんか感想文みたいになってますか?
なってませんか。



明日はもうほんのちょっとだけ
まともなコト書きます。


書けたらいいなぁ~


それでは。

こんばんわ、bachです。



いやぁ、眠い。



昨日は上司の誕生日会で終電まで

飲んでました。




昨日は開始1時間半で爆睡(笑

2次会で復活ってな感じで

ワイワイやってきました。



今日も仕事でしたが、ミスなく

終われて良かった☆






では続きを




前回は『強がる』ということに

ついてお話しました。




私の主張も十分強いですよね(汗






『強がる』ことは討論において、


マイナス要素



でしかないと言いましたが、






さて、ではどうしたらいいのか?







それは








自問することです。








主張が激しいあまり自分を見失うこともあると思います。


今更後に引けない!!

なんてことも






そんなとき、

自問するのです。






まずはストレートに




強がってないか?



強がっているなら一歩止まって深呼吸



強がっていないなら一歩止まって主張の構成を見直す。







一歩止まる勇気が大事になってきます。







怖いですよね。






でも、止まることで見えてくる世界があると思います。





視野が広がるんです。





これは実践でも役に立つことだと思います。







例えば相手が怒っている場合、

当然主張は強いはずです。





主張と主張がぶつかれば千年戦争勃発です。

終わりません。

関係は悪化、いいことありません。







相手が強がってるなぁ~と分かれば

一歩と止まって、まず主張(要望)を聞き取る






確認し終えたら、こちらの主張をしつつ、代替案を提案

この代替案は重要です。







一歩止まって相手に注意を持っていくことで

それまで聞こえなかったことが聞こえてきたり

するんです。





心が開いている状態と言えますね。






相手が10割の主張を6割くらいにしてくれたら

ラッキーですからね。






誰だって怒られることはキライだと思います。

でも耳を閉じて心を閉じたらもったいない。





自分では到底気づけない、もしくは分かっている

けど、認めたくないことを言われたらラッキーですよ。





ショックは大きい分、克服するために努力するだけで

成長できます。



まぁ、本当に苦しいですよ。

初めは



逃げ出したい!

聞きたくない!

うるさいうるさい!



と思うでしょうが、一歩止まって自問して





自分から相手に注意を向けるんです。







『強がった』ときには一歩止まることを意識するといいと思います。





そして私も実践しています。





共感された方は試してみてください。





それでは、おやすみなさい。






こんばんわ、bachです。




前回の記事は失礼致しました。




だいぶイライラしてました。




ここ最近ようけ怒ってます。

いけませんね。




怒ることはエネルギー使いますね。





オレは怒ったぞーっ!!!




突然すみません

孫悟空ではありませんよ


役者時代のエクササイズが懐かしいです。





さてこの写真はなんでしょう




暴風雨bachと呼ばれる日々






そうです。

赤ちゃんです。



もっと言えば、子供ですね。





みなさんは子供ですか?





「は?」 とか

「え?」 とか

「ん?」 とか




そんな言葉が返ってきそうですね





私は誰もが子供と言える一面を持っていると

思っています。





そして社会的に揉まれていない子供は

自分の犯したミスを認められないときや

主張を曲げられないとき




一つの共通する姿勢を

見せると思うんですね





それは





『強がる』 ということ






みなさんも強がっていた時期があったと思います。

現在進行形の方もいるかもしれませんね。




強がっている人は見ていて危なっかしいです。


上司に平気で意見したり、

とりあえず「謝っとけ」と思う局面でも不満気な顔

口が尖がって顔が赤くなる





そりゃ

絶対に自分の主張は曲げたくない



それは




欲求に突き動かされてるから




特に自身で考えられる限りの
準備をした上で起こした行動



に対して



反論されたら
怒ると思うんです


でも、ただ自分の主張を通すためだけに

反論し続けたら




絶対に成長できない





もちろん、難しいことですよ



納得がいかないことを
受け入れるのは



しかし



実際にアナタの主張が
正しくても
主張を押し通したら



信頼は得られない


結果、その主張が正しく


あの人は正しい

となったとしても、今後は



相談したくない
仕事したくない
日常を共にしたくない



ということになりかねない

のではないしょうか



実際はそんな欲求は通せず
また相手に忠告できずに一緒にいることが

多いと思いますが




『強がる』ことは討論において、


マイナス要素



でしかないと思います。




ならばどうしたらいいか?





あ、今日はすごく長くなってしまいましたね。

私の欲求の大きさを表しているようです(汗



今日はこの辺にして

続きは次回書きたいと思います。




それでは!