こんばんわ、bachです。
あっさり、胃炎です(笑
もう、すぐ胃炎ですよ(弱
酒で潰れた翌日以降は大体胃炎(凹...
でも、今の飲み仲間は楽しいからしょうがないっ(ニコ
さて、今回も前回の続きを書きます。
前々回の記事はコチラ
『友達ヒャク人できるかな』前回の記事はコチラ
『トモダチ(仮)』トモダチ(仮)ですらゼロの状態から
どうやって改善したのか。それは、
環境を変えたんですね。要はですね、
高校は自分で選んだのです。
中学校までは選択肢なく行くところが決まっているわけです。
もちろん高校も学区がありますから公立の場合は選択肢は
ありましたが限られていたんですね。
だから、誰かしらと一緒になる可能性を帯びていた。
だから、学区など関係なく枠は少なくても違う環境を求めたんですね。
そう
私は逃げたのです。
いじめから逃げたのです。
加害者は私にあまり興味がなかったのか、消えたら消えたでどうでも良かったみたいです。
追いかけてくることはありませんでした。
この辺は恵まれていたのかもしれませんね。
全然知らない人達がいる学校でのすたーと
それまでは多少なりとも舐められちゃいけないと思って
虚勢を張っていましたが、せっかく環境を変えたので
超社交的に接していきましたよ。
このあたりは現在の自分の原点とも言えるかもしれませんね。
私は自分を主張し、そして異常なくらいテンションを上げて
接していきました。結果、すぐに友達ができました。
【警告】ここから自慢じみた話が入ります。人は皆、ないものねだりをする生き物だと思います。
自分にない個性が輝いている人には人が集まってくるんですね。
当時の私のハイテンションはその高校の中の環境では
異色の光を放っていた。
トモダチゼロニンだった私が
1週間後には友達は10人以上できていたのです。
以前も少しお話しましたが、私の一番仲の良かった友達は
非常に個性が強いヤツらだった。
私たちは、その環境の中では目立っていました。
この環境でのお話の続きはまた後日書こうと思います。
さて、環境を変えた高校では楽しい3年間を迎えたわけですが
中学時代までと何が違ったのか。
決してテンションを高くしたからだけではないんですよ。
それは、ぶっちゃけた話
ノリが合わなかったということなのです。
高校は私の
「ノリ」がハマったということですね。
今日はだいぶ長くなってしまいましたね。
この
「ノリ」についてはいずれ補足していきたいと思います。
それでは今日はこの辺で
ここまでお読み下さいましてありがとうございます。
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