「イキたい」それはだって、 | 暴風雨bachと呼ばれる日々

暴風雨bachと呼ばれる日々

会社員bachが魂の叫びを
日常と欲求の思いのたけを発信。

こんばんわ、bachです。


今日は雨予報でしたが、晴れてましたね。



父の日のプレゼントはペットボトルケース(保冷/保温対応)のものと

ちょっと洒落たひんやり巻きタオルと可愛いパッケージの保冷剤


写真でお見せできないのが残念ですが(もう配送手続きしてしまったので)


ウォーキングが趣味な父には何かしら使えるでしょう(笑




さて、今回は前回の続き


前回の記事はコチラ『イケる』



自分の行動を正当化して決断し実行すること



「イケる」



成功すれば非常に得意気だし


失敗すれば一気に落ち込む




しかしここで言う「イケる」には根拠がない。


自身の勝手な正当化は根拠にならないということ




ならば、どういうときに「イケる」と判断すべきか?

そして、「イケる」判断をして行動をしたときに、待っている結果とは





やっぱりね、




「裏づけ」が必要だと思うんですね。




準備して行動した結果ならば、失敗しても次に繋がりやすい


準備したからこその自信があり、余裕がある

もちろん、そんな状態での行動なので失敗すれば

ダメージは大きいですが、反省できると思うんですね。


逆に


なりふり構わず行った結果、失敗したこと、これももちろん

今後に繋がる行動のハズですが、その失敗した過程に気づけなければ

糧になっていないのと同じです。


つまり、同じことを何回も繰り返すという特大ダメージが待っています。



でも、あの「イケる」と思って行動してしまうコト





止められない!!





何故でしょう。




失敗するかもしれない。でもやりたい!!




それは・・・







スリルがあるから!

ドキドキしたいから!!







人は皆、刺激を求めるハズです。

マンネリなことって楽ですがつまらないです。




もしかしたら、失敗する可能性が高くても

超自己中心的に自分の行動を正当化して

大丈夫と言い聞かせて、「イケる」と思ってしまっていませんか?





過度の行いは身を滅ぼしますのでお気をつけください。




「裏づけ」は何も時間をたくさんかけてやるだけではないですよ。


パターンを読むことだって「裏づけ」の一つです。





勝手な正当化により「イケる」想いが強くても、

我慢して冷静になると良い事が起こりやすいです。





あ、あれ?言いたいことが明確でなくなってきました(汗



ちょっとまとめます。



スリルを味わいたいから自分を正当化する

その瞬間に一喜一憂したい

だから止められない。


でも、過度の行為は破滅する可能性が高まるので

「裏づけ」を取って行動することも大事だよ



というお話ですね。




このお話はまたいつか書きます。

今日はこの辺で


それでは