アナタの一言が明日を変える | 暴風雨bachと呼ばれる日々

暴風雨bachと呼ばれる日々

会社員bachが魂の叫びを
日常と欲求の思いのたけを発信。

こんばんわ、bachです。


どうも疲れが取れないんですよね。



今日は仕事後に先日購入したレザー調スニーカーを


受け取り+マッサージに行く予定でしたが



残業により何もできず・・・



まぁ、連休前なのでイレギュラーはつき物ですけどね(汗




さて、またまた前回の続きです。



ちなみに前々回の記事はコチラ「カッコよくなりませんか。」

そして前回の記事はコチラ「アナタ、カッコいいですよ。」




容姿に「自信」を持つためには


鏡を見て


「自分を褒める」というお話でした。





では、「行動」に対してはどうか





一緒です。




自分が「頑張ったこと」は素直に


褒めましょう。






労うと言った方が正確かもしれません。





「今日の仕事疲れた~」

「アイツ(上司)がうるさいから時間食って・・・」

「部下がしっかり動いてくれないから余計疲れて~」



とか



「テスト間近で勉強が大変」


「また赤点取っちゃうよ~」


「超勉強だりぃ~やりたくねぇ~」




まぁ、毎日皆様大変ですよね。




本当にお疲れ様です。




「頑張ったこと」






言いたいですよね?誰かに言いたい!




でも、隅から隅まで共感してくれる人は

なかなかいないですよ。





同僚や友達に苦労話をして許されるのは




オチのある話をしたとき


つまり笑いに変えられるとき






というのがほとんどじゃないでしょうか。





誰も苦しかったんだよ。って話は同じ苦しみを

味わっているか興味がない限りは聞いてくれませんからね。




でも、アナタは今日一日よく頑張りました。




褒めましょう。自分を自分で褒めましょう。





こういうときに

ささいなことでいいので



缶ビールでも缶ジュースでも


お菓子でもゲームでも



自分を労いましょう。






だって、明日もやるしかないんですから





今日、すごい怒られた、ヘコんだ、悲しかった

としても、明日を迎えるんですから






引きずらないように


自分に向き合って接してみましょう。






仕事でイヤなこと、学校でイヤなこと


自宅に持ち帰らず、その場においてきて、頑張ったことを


褒めてあげる。





まぁ、私もお話したようにはすべてできていませんが


実践しています。




アナタは一生アナタですからね。





それでは