プレイブックって何かと

思ったが、”作戦図”

ということらしい。

あまり事前知識もなく

心温まる感動作的なものとして

話題になっていて

クリント・イーストウッド監督

最新作にも主演している

ブラッドリー・クーパーが

出ていたので見てみることにした。

いい作品だった。

けど、なんだろうどこか

心深く入ってこない。

思ってたより

心が温まらなかった。

いい作品なのに

自分には響かないことはある。

あるいはそういう時期もある。

ということだろうか。

不思議なものだ。

作品体験って

何か不思議な縁とか

めぐりあわせとかあったりする。

違う出会いをして

違う感慨をもったこともあるし。

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